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アンプを組む

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  安いステレオアンプを組む アンプを組む。音はまだ出していない。 これをどう使うかが気になり、似たような価格のスピーカの横に添えてみる。 おぉ、生意気に雰囲気が良いな。1306OLEDとの組合せも視野にあーでもない、こーでもないと無音のアンプを楽しむ。

祝MyFMラジオ、まずは完成

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   中国製FMラジオ(ステレオ)完成。 とりあえず中国製MyFMラジオの完成です。 残念ながらワイドFMではないです。 ご覧の通りボタンだけで選局を行うので、チャンネル(局)の順を覚える必要があります。私の地域では 3局しか受信できないため 、いつまでも存在しない局を探さなくても良さどうです。(周波数を知る方法ってないかしら?) けっこうクリアな音がでるんだなと感心しています。自分で組んだ分愛着が溢れていますから、私の評価はあてになりません。 変なクセもちゃんとあります。ボリュームボタンが+と−があります。−をポチポチと押し続けても消音しません。 これとは別にアンプ電子基板と、ブルートゥースMP3電子基板 をポチってしまったため、どんどん拡張していこうかと漠然と思っております。ちなみに送料込みで 各1,000円以下の品で、月に1個のペースでポチっています。最後にスピーカーを1組(ま〜これも1個づつかな?)ポチって、やる気が枯れずにいたら何かつくりたいと思っています。 以上、大人の遊びより  

ラジオ電子基板を仮組

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   amazonの商品写真を覗いて FM電子基板を仮組みする 説明書が無いのでamazonに載ってる商品写真を参考にやっと電子部品を仮組みしました。(あれ、抵抗3つ違わなくない?) でもグーグル先生に聞いたらマニアの方々が情報を公開してました。またそれによると基板裏面に部品記号名と容量などが記載されているとの事です。私は既に写真の状態ですので基板裏面は確認していません。確かにそれだと表面に記載された部品記号を頼れば組んでいけるかも。頭良いな中国。

説明書が、、、ない。

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  出ました。アマゾンで、中国発のFMラジオ電子基板組立キットをポチった。で、届いた物に説明書がない。検品すらもできない。すげーな中国。 さてさてどうしたものか。アマゾンに部品が判別できるアップ写真って載ってるかな?もしくは誰か情報を公開してねーかな?

玄関照明用人感シス

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  あ~長かった!My人感システムのひと区切り、ハード的な完成です。 いままでパナソニックの焦電型赤外線センサーを使った回路を使っていました。手軽に高性能を利用できるのはありがたい事なんですが、それだけに感動が薄かった。 で、パナの性能を目標に一からつくったのが上の回路。電子回路の知識がほぼゼロの時からの構想だから5~6年掛かっての完成です。もちろん数年離れたりしています。 低電流の高性能のオペアンプでmAからμAを実現しました。システム全体の待機電流は150μA~300μAです。パナと同程度だと思います。ま~Myシステムはマイコンを含んだ(全部で350~400円くらい?)数字なので比較は難しいです。 ハードの区切りは付きました。ソフトはもうすこし完成度を高めたいと思います。人が動いている間は消さないプログラムがイマイチ信頼に欠けます。その辺を調整ですな。    

人感回路の待機電流

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  やっとこ低燃費なオペアンプを見つけましたわ〜。μAを叶えてくれますな。単電源用なので乾電池運用にピッタリです。 これです 。回路の工夫次第ではさらなる低消費が可能なのでしょうね。っま、とりあえずは80μAという待機中の電流なので良しとします。 その後、OPアンプへの電源に抵抗を介して発振対策を施す。すると待機電流も58μAと下った。

焦電センサー回路の実験

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  休日である。久々に休日らしく過ごそうと趣味のアナログ回路で遊ぶ。 懸案だった焦電センサーを使った回路の消費電流が大きい過ぎるという問題が解決しそうな感じです。結局は、単電源オペアンプの性能に頼るしか手がありませんでしたよ!という事です。 映像のアナログメータはオペアンプから出力された電圧の変化を測っているのだけれど、この変化でAttiny13Aという寝ているマイコンを起こします。その時に電流が逃げなければ良いのですが、どうなることやら。 という事で、次の休日にはマイコン制御のLED照明回路を組んでみようと思う。果たしてトータルの待機電流はどれほどになるのか?ちょっと期待しちゃってます。  

両電源オペアンプを単電源で使う。ちゃぶ台実験室

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久々のちゃぶ台実験室です。ま~相変わらず焦電センサーをつかったマイコン物です。 よくわからないけれど、一般的に両電源オペアンプを単電源で使う場合、0V付近が利用できない物が多いらしい。ならばという事ではじめから反転増幅回路をつかって基準電圧を分圧で2.5Vにしてみた。手をかざすと極く小さく針が振れた。焦電センサーは0V付近で揺れているはずだから、これで0V利用不可とうのは入力側ではなく出力側の話しらしいことが判った。というか実感できた。1段目はこれで良し(100倍)。 2段目は非反転増幅回路(100倍)。出力の様子が上の映像。十分な感度で針が振れている。長時間運転で信号が発振しなければ合格です。(OPアンプはTL072CPとある) 単電源用の358を使った場合は1.8mA(コンパレータ含)という待機電流でした。2週間ほどで5V電池(使いかけ単3 4本)が2Vに落ちてしまいました。 μAレベルの低消費電流オペアンプは、調べた範囲ではすべて両電源タイプで、上の実験で両電源オペアンプが使えるようになった事で選択肢が広がりましたよっと。

やっとこ問題解決?ちゃぶ台実験室。

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パナソニックの焦電センサシステムが高価すぎて気軽にポンポン使えない問題。ま〜言っても500円なんですがね。 電子部品って数十円単位なので、安いラーメン一杯分の価格ってやっぱり高価に思えるから不思議です。 で、安価な焦電センサを使って、オペアンプでこれっぽちの信号を増幅させる回路を考える訳ですが、さっぱり上手くできません。うまくでくたと思っても夜中に点滅を繰り返したり、灯りっぱなしになる症状が出てきます。パナソニックで組んだ回路では出ない症状なので、原因はオペアンプ側にあると考えました。 1ヶ月間、ず〜っとオペアンプ周りを調整し続けますが、問題は好転しません。趣味とは言えCADをつかって基盤製作まで視野に入れた初めての回路です。諦めるにしてもせめてダメな原因を知りたくて、回路や抵抗値を変えて試し倒します。 で、原因がオペアンプではなくトランジスタとマイコン側に有ることが判りました。トランジスターの使い方のマズさから結果的にATtiny13の暴走を招いていました。更には回路全体の総崩れをも招いていました。 教訓、上流からの信号だけじゃなく、下流の絞り方も疑え。 マイコンの出力からは電気が押し出されているから、常に電気の逃げ道を確保しよう。逃げ場を失った電気は石の中で悪さをする。 勉強になります。

オペアンプの揺れを吸収できない。でも回路への理解が深まる!

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(焦電センサーの)微弱な信号を増幅させるオペアンプ。ただLM358は信号が揺らぐ場合があるようだ LM358の揺れを回路でうまく吸収できない。 人が居る居ないだけのザックリとした利用だけなら問題ないのだが、周囲の明るさによって運用するのは難しい。でも乾電池運用は譲れないな。 CdSで照度による抵抗値変化を利用して昼と夜の切り替えを行うのだが、周囲の光が明るい時(抵抗値が下がる)でもマイコンが反応してしまう。そこで回路でCdS抵抗値を下げてみる。その分消費電流が多くなるが信号は無事に逃げてくれる。しかし今度は暗くなるとマイコンが反応しつづける。で、信号をすこし抵抗で弱めるが信号が発振し調整不可になる。発信しないように調性するも無駄な電流が逃げてゆく。 この時点で消費電流は2mAとα。 2日間ず~っと抵抗と格闘した結果、考えを代えてコンパレータ案を復活させることにする。単純にアンプが一つ増えるのだから1mA×2個で上記と同じような燃費になると考える。結果いろいろやって1.4mAまで消費電流を落とすことができた(照明含まず)。理想を言えば0.8mA程度まで落としたい。しかし信号電圧の揺れや発振も無いので設定も楽だわ~。

ひとまず、できた。

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 my人感センサのシステム回路がでけた。 システムとしては、焦電センサで感知し発信させる。 コンパレータで信号をデジタル化して寝ているマイコンを起こす。 マイコンでは指定した時間だけ出力する。 一番手前が人感センサ回路。オペアンプを使って2段回で焦電センサーの信号を増幅しています。100倍×100倍の倍です1000か?まーそれほど焦電センサーの信号が小さいってことの様です。勉強になります。 可変抵抗がある黒の台がコンパレータ回路です。信号のデジタル化を行います。コンパレータは上記と同じオペアンプを使ってます(LM358)。ボリューム抵抗は電圧比較用のしきい値を定めるものです。 箱(白い恋人)の前にあるのがマイコン回路です。コンパレータで出力された信号を受け取ります。マイコンはATTiny 13aです。ARDUINOでプログラムを焼きます。マイコンにコンパレータの役割を持たせるのも良いでしょう。n眠ったマイコンを起こす役割として外部コンパレータを設けました。(直接オペアンプで起こすかも) また、昼間はマイコンが起動しないようにCdsで守ります。 問題は消費電流です。パナソニックの人感センサの代案として行った実験ですが、残念ながらオペアンプを2個使った電流消費は乾電池駆動には向いていないかもしれません。普段はAC電源で運用し、災害時の1週間ほどは電池で運用するなど、切り替えが可能な回路が良いかもしれません。んーやっぱ素直にパナソニック製を使うか〜。 今後はコンパレータを使わない、アナログ信号だけで運用できるかを確認したい。

焦電センサー回路にコンパレータを設けようか

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今回の趣味の焦電センサー回路を覗いた結果、反応がいったん0V近くまで落ちてから一気に立ち上がるという動きがみられた。普段は1.5V前後でウロチョロと針が微動しているので、一気に1.5V程度下がっては上がる動作である。この激しいマイナス方向への動きをコンパレータで利用したくなった。 しかし一方で動きの遅い対象に対する反応は、ゆっくりと0.2Vほど上昇する程度で、測定器での上記のような動きは観察できなかった。 本場回路はまだしばらく先だな。もうちょっと勉強が必要だな。