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カブのメンテナンス

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  カブの整備を行いたいのだが、部品の発注漏れで動けない。以前に購入しておいたガスケットの型取りを今のうちに行なっておく。多分使わずに終わりそうだけど、一応完成する。←買った方が安いがaa04は不人気車なので手に入りづらくなる前の対策です。

rasPi5でBlenderを起動 …重たい

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  rasPi5でBlenderを起動されることができた。よくわからないがグラフィック系のおまじないを見つけたので試してみました。1年くらい前に Pi-appsというソフト aptでインストールしたBlenderですが、お得意の起動せずの症状が出ていてそのまま放置していました。バージョン3.4.1です。 エディターでLIBGL_ALWAYS_SOFTWARE=true blenderを実行するとあっさり起動します。グラフィック処理を指定しているのかな? ただ…重い!動作が数テンポいや、十数テンポ遅れます。最初から現れているボックスの画面で視点をグリグリしようとするも、それでさえカクカクな動きです。だめだこりゃ。

kdenliveでブレ補正の方法(追記)

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kdenliveの裏でffmpgを利用しているようです。rspberyyPi5でも楽しめます。さすがにrspberyyPi5では上の写真のようなブレ補正の処理には時間がかかっちゃいますが、お金がかかっていないことを考えると手を合わせてありがたく拝むだけです。。。 ちなみに私の設定内容は以下感じです。色々試して自分なりの設定を見つけてください。ffmpgと同じ設定内容なのでそちらの情報も調べると吉です。  

今日の一枚

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  高野豆腐の照り焼きです。しょっぱいタレをすべて内に内包してしまい、失敗です。でも楽しい。

今月のメンテ道具が届いた。

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   去年からちょっとづつ揃えているカブのメンテ道具。 今月もメンテ道具が届きました。 今回はトルクレンチがメインです。初トルクレンチです。案外安いかも…。3,000円+αで買えました(レンチのサイズ変換と延長レンチ付き)。ま〜バイクいじりに適した5〜60ニュートンで締め付けるレンチですから、そんなモノなのでしょうか? つづいてシックネスゲージね。タペット調整も経験したいので揃えました。カブpro(aa04)のタペットクリアランス数値が0.12mm(吸排気共 ±0.02)なんですが、そのゲージ厚が入っていない。なので0.05mm厚と0.07mm厚を重ねて使おうかと思っています。重ねての使用は推奨されていないが、可能とのことらしい。その場合、ゲージ同士の厚みが近いものを重ねる事!というネット情報。ま〜0.13mmのゲージはあるのでキツめの0.13mmという選択も有りと考えている。 クリアランスの許容範囲も含めて色々工夫することで調整作業を進める醍醐味がこの低価格で味わえるとは!という前向きな発想で楽しみます。 最後はプラグね。既存のプラグはまだ使えると思っています。予備に忍ばしておけば安心ですよね、という一本。 やっぱりサービスマニュアルはあると安心ですね。トルク数値はもとより、各クリアランス情報は知らないとどうにもなりませんね。    

渓流釣り

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  休日、師匠から渓流釣りに誘われる。素人の私は、やはり釣りではなくリールに絡んだ糸の対応に追われている始末。でもうっすらとウララかな春を感じさせる光りの中ではそれすらも贅沢な時間に感じて、なんだかとても幸せな気持ちになれました。誘ってくれた師匠に感謝です。 こんどはウエダーを手に入れて、やっぱり釣れないであろう魚たちを相手に川遊びをしたいな。

AA04のタペット調整用に使えるかな〜?

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  8mmと9mmのスパナを買う。カブPROaa04のタペット調整に使うためのモノ。専用工具もあるようだけど、いつか見たインド人のように手で調整したいと思う。段付きのメガネレンチも考えたが…1000円強という値段が私を上記のインド人に共鳴させた。てか、みんなロックを解除したあとは手回しで調整してんでしょ!?この安いスパナはロックの操作用として機能するに違いない。本当はダイソーのレンチで事足りるのかもしれないと心配している。