古いレノボをもらった。
ウィンドーズ8時代のレノボをもらった。 というか帰って来た。当時、 2拠点での生活をはじめた親に贈ったパソコン。持ち歩けるようにとノートパソコンをプレゼントしたものだった。 先日、もう使っていないからというので引き取ってくる。 性能はssdにしたラズパイ5と同程度かな。ウィンドーズ8がそのままなのでubuntuを入れて再利用しようと思う。ただバッテリーはすでに寿命を終えているので要コンセントです。 最近のLnuxは問題なく使えてる。プリンターとかスキャナーなどの外部機器の対応もすすんでいる感じ。メーカー独自の対応というか世界規模で進む規格への対応としてメーカーがトレースしている感じを受ける。なので主要なlnuxOSではUSBをつなぐと勝手に認識してくれるのではなかろうか?(←パソコン内部のはなし…)raspberryPiだとドキュメントスキャナというソフトをインストールすることでスキャナーを使うことができる。 日本語環境は…ubuntuではいい感じかな。raspberryPiではファイル名やディレクトリー名に日本語が入るとコピーとかアップロードとかの認識時にはじかれる!!まだそんなレベル。(←上記パソコンにubuntuを入れた理由)ウィンやマックというOSレベルに無いことは確か。 フォントでいうと世界中の言語が選択可能だけど…それだけに日本語を選ぶときの検索作業が…もうちょっと考えてほしい。このままではフォント命のグラフィック作業は不可能じゃなかろうか!