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カブ タコメータ製作 その1

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  カブのタコメーターをつくろうと思う。 まずはカブの仕組みの確認。ECUのオープン回路の動きをイグニッションコイルの下に簡単な仕掛けをぶら下げて視覚的に確認してみる。 LEDの電源はECUやイグニッションコイルの電源と同じとする。LEDのGND側はイグニッションコイルのGND側とつなげる。 LEDもイグニッションコイルも同じ電源、出口はECUの同じ穴に吸い込まれる。つまりスパークプラグ点火=LEDの点滅となる。 このパルス(ECUのオープン回路の動き)をarduinoで受けてタコメータを作ろうと思う。 。

ホンダの電気軽?

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    (↑映像は勝手に共有しました) え〜っと、どういう事?いたずらなの?それとも何パターンかから選べるの?

久々の外飯

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  妻と久々の外飯に出かける。ま、ちょっとしたデイキャンプなのだが、気どらずにカップ麺+おにぎりで外を楽しむ。 サクッと設営し、サクッと食べて、サクッと撤収。けっこうリフレッシュできました。

妻からもらう色

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  妻からきんぴらとブロッコリーをもらう。おお、チクワが喜んでる。

公園のベンチで時間を合わせる

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  今日も早く着いてしまった。仕方がないので公園のベンチでカブの回転数メーターをどうしようか考えてみる。(←どうしてもアナログ表示にしたい) だってまた廊下でタチンボだよ。受付開始まで上記の構想(妄想)で遊ぶ。

廊下で待ち

 ま、役所的な所なので期待はしていなかったが、早く着いても待つ場所が無い。廊下に人が溜まっている。部屋を開放して座らせるとかできないものか?多分そんな…おっと早めに受付が始まった!おお素晴らしい、部屋が開放された。

古いレノボをもらった。

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  ウィンドーズ8時代のレノボをもらった。 というか帰って来た。当時、 2拠点での生活をはじめた親に贈ったパソコン。持ち歩けるようにとノートパソコンをプレゼントしたものだった。 先日、もう使っていないからというので引き取ってくる。 性能はssdにしたラズパイ5と同程度かな。ウィンドーズ8がそのままなのでubuntuを入れて再利用しようと思う。ただバッテリーはすでに寿命を終えているので要コンセントです。 最近のLnuxは問題なく使えてる。プリンターとかスキャナーなどの外部機器の対応もすすんでいる感じ。メーカー独自の対応というか世界規模で進む規格への対応としてメーカーがトレースしている感じを受ける。なので主要なlnuxOSではUSBをつなぐと勝手に認識してくれるのではなかろうか?(←パソコン内部のはなし…)raspberryPiだとドキュメントスキャナというソフトをインストールすることでスキャナーを使うことができる。 日本語環境は…ubuntuではいい感じかな。raspberryPiではファイル名やディレクトリー名に日本語が入るとコピーとかアップロードとかの認識時にはじかれる!!まだそんなレベル。(←上記パソコンにubuntuを入れた理由)ウィンやマックというOSレベルに無いことは確か。 フォントでいうと世界中の言語が選択可能だけど…それだけに日本語を選ぶときの検索作業が…もうちょっと考えてほしい。このままではフォント命のグラフィック作業は不可能じゃなかろうか!