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公園のベンチで時間を合わせる

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  今日も早く着いてしまった。仕方がないので公園のベンチでカブの回転数メーターをどうしようか考えてみる。(←どうしてもアナログ表示にしたい) だってまた廊下でタチンボだよ。受付開始まで上記の構想(妄想)で遊ぶ。

廊下で待ち

 ま、役所的な所なので期待はしていなかったが、早く着いても待つ場所が無い。廊下に人が溜まっている。部屋を開放して座らせるとかできないものか?多分そんな…おっと早めに受付が始まった!おお素晴らしい、部屋が開放された。

古いレノボをもらった。

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  ウィンドーズ8時代のレノボをもらった。 というか帰って来た。当時、 2拠点での生活をはじめた親に贈ったパソコン。持ち歩けるようにとノートパソコンをプレゼントしたものだった。 先日、もう使っていないからというので引き取ってくる。 性能はssdにしたラズパイ5と同程度かな。ウィンドーズ8がそのままなのでubuntuを入れて再利用しようと思う。ただバッテリーはすでに寿命を終えているので要コンセントです。 最近のLnuxは問題なく使えてる。プリンターとかスキャナーなどの外部機器の対応もすすんでいる感じ。メーカー独自の対応というか世界規模で進む規格への対応としてメーカーがトレースしている感じを受ける。なので主要なlnuxOSではUSBをつなぐと勝手に認識してくれるのではなかろうか?(←パソコン内部のはなし…)raspberryPiだとドキュメントスキャナというソフトをインストールすることでスキャナーを使うことができる。 日本語環境は…ubuntuではいい感じかな。raspberryPiではファイル名やディレクトリー名に日本語が入るとコピーとかアップロードとかの認識時にはじかれる!!まだそんなレベル。(←上記パソコンにubuntuを入れた理由)ウィンやマックというOSレベルに無いことは確か。 フォントでいうと世界中の言語が選択可能だけど…それだけに日本語を選ぶときの検索作業が…もうちょっと考えてほしい。このままではフォント命のグラフィック作業は不可能じゃなかろうか!  

カブ走行テスト 山道編

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  あ4月にカブの整備が完了。やっと5月の頭にテスト走行してきました。その時の映像です。エンジンの調子は良いと思います。整備後はエンジンを信頼してアクセルをためらいなく開けられる良い変化を感じています。それだけに50cc4ストエンジン(MyCubに限る)の非力さも痛感しています。 1年間の懸案だったエンジンからのカシャカシャ音は消えました。クラッチの樹脂ダンパーを交換することで解決できました。 タペット音はどうでしょう?正直よくわかりません。アイドリング時では気になりませんが、めいいっぱい回してやると高速でカチカチ音がしているような…。整備が甘ちゃんだったかもしれません。普通に乗っている分にはまったく気にならないのでちょっと様子みですね。 それとこのエンジンの特徴なのでしょうか?どこか金属が擦れているような高周波が出ているように聞こえます。ほかの方の映像を見ても確認できますから仕様なのかもしれません。トコトコというイメージとは対極にある鋭い音なのでちょっとだけ違う感があります。もしかするとクラッチ部のギアの歯が当たっている音なのかな?と素人なりの考えが浮かんでいます。 で。整備が済んで、やっとスタートラインです。これからどうするか?まず、サブコンでパワーアップが可能か試したい。つ〜か自分でサブコンをつくれるのか?を試してみたい。サブコン製作が成功してやっとボアアップってところでしょうか?50のままの燃料噴射だとまったく動かないでしょうから、ここからが自作サブコンの本番っていうことになるのでしょうね。 でもJA10の110エンジンを安く手に入れられれば、それをさくっと付けたいなとも思っています。 さてさて…。

カブ走行テスト 闇夜編

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  先日、初めて夜道をカブで走ってみました。夜に乗らなかった理由は、個人売買の程度が判らないバイクを人知れず乗ることに不安を感じたからです。 整備後のエンジンは快調です。快調過ぎて整備前よりエンジンの上限をストレートに感じます(笑)。迷いなくアクセルを開けられるためです。 ギアも普通に機能しています。ま〜引っ張ってからのギアチェンが引っかかるという悪いクセがありますが、早めはやめのギアチェンジを心がけると素直です。でも50ccは回さないと走らないのでギアチェンの悪クセを受け入れるしかありませんね。 いい年こいて恥ずかしいのですが、夜のバイクが楽しいかも!

カブ整備完了。

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 カブの整備2026年春が完了しました。今回の整備で初めて中を覗いてみました。故障などはなく、定番の消耗による部品交換を行うだけで済みました。本来なら中古で購入直後に整備を行うのでしょうけど、そこは素人、知識がまったくない。とりあえずカラカラ音が有りながらも動くので乗りながら楽しみながらバイクのダメージを見定めようと思いました。平行してネットの情報でカブの整備の知識を得ていました。でもいざ整備を実施してみるとうまくいかない事だらけ。やっと組みあがってエンジンがキレイに回るとこまでは良かったが(上の映像)、ギアが入らないとか…。 ギアが入らなかった原因は、カブのクラッチ側蓋あるあるです。まんまとハマったためのトラブルでした。失敗して仕組みをよく理解しました。 私が行ったクラッチ側のエンジン蓋の閉め方は、 ○バイクを寝せる(オイルが空の状態で、角度は各自適当に)。 ○万能グリスでパーツを指定の位置に貼り付ける(蓋が閉じるまで落ちなければ良いだけのグリスは少量でok) ○上記の時にパーツ位置合わせは必須 ○キック用の軸をガイドにして慎重に蓋を閉める。 蓋閉めのノウハウってサービスマニュアルには載ってないのね! カタカタとうるさい音は消えました。遠心クラッチのゴムラバーの劣化が原因でした。こんなのネット情報がないとわからないよね!