冬の終わりに…恒例の置土産 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 20, 2026 一晩で40〜50センチ降った日の昼、やっと仕事から20時間ぶりに開放され帰宅。妻が出かけた足跡だけがかろうじて確認できる。お疲れさ〜ん(笑)。 さっ、寝る前に鬼の除雪をするか〜! これってもしかして疲労で死んでもおかしくない状況かしら!?(笑 …えない) 続きを読む
arduino焼きやき器を発掘 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 07, 2026 カブの整備計画と同時に電子部品の発注も考えなければと手持ちのコマをチェックしていたら、一度も使った覚えのないarduino焼き器が出てきました。たぶんarduinoを始めて間もない頃に買ったに違いありません。たぶん当時の私はこれを持て余したんですよね。だってこんなの無くてもブレットボードがあればOKですもん。まー、でも確かに当時はarduinoをコピーできるってだけで喜んでましたからね(やった事ないけど)。だからコレってあくまでもarduinoを作る人用の物だからマイコン単体で使いたい時は不向きですかね。(←私) 仮にマイコンだけでarduinoのスケッチを走らせたいなら、 超簡単に石だけ。こんな感じ↓ 続きを読む
攻略本が届いた! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 06, 2026 カブプロのサービスマニュアルが届いた。カブの謎を知ることができるバイク屋さんの本です。ただ郵便局仕様の物ですが。まーいい。たぶんほぼ同じ仕様のはず…だと思う。うぅぅ で、カブってなんでエンジン内に大胆な消耗品があるのか?50万円の新しいカブもそうなのかしらん? エンジン内の部品交換となるとボルト類のトルク管理が必要なはずと考え、その数値が記されているサービマニュアルの購入に至る。更に電気回路のモヤモヤも解消したかったというのもある。郵便仕様の本はまだ安い方だけど、人気カブは本も良い値のはず。 しかし最近のカブ情報購入経費は安いインパクトドライバーを買えてしまうほどの破壊力が有ります。コレからトルクレンチや特殊工具を買う事を考えると安いバイクはそれなりにお金と時間が必要ですねま、それが楽しいのだから仕方がない。 続きを読む
リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 06, 2026 ↑他の方の映像を勝手に共有してます。 最近はこういう映像を見るのが大好きです。カブ50で北海道を一周って、50乗りとしてちょっと尊敬します。苫小牧支笏湖間でネズミ捕りやってたけど、よくぞご無事で!時速30キロで巡航というのは耐え難い苦行ですよね。とか、え〜!支笏湖から札幌までの峠をカブ50で!?嘘でしょう!?とか、石狩から増毛の永いトンネルを………。などなど、普通の道がカブ50だと危険極まりない難所だらけになることを知っているだけに共感映像として魅入ってしまいます。 50cc、日常の道が非日常になる不思議な乗り物です。なのでこういう映像を観ると春を待ちきれない思いになってしまいます。 続きを読む
今日の1枚 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 06, 2026 一人の飯はこんなもん。 前の晩にスーパーで買った串カツを飯に乗せ、その場でかき込む。たまに海苔の佃煮に手を伸ばす。 続きを読む
3ヶ月放置カブ 真冬のガレージで始動(札幌) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2月 04, 2026 冬の間は眠っているカブ。エンジンを掛けずに長い時間放置するのもいかがなものかと思い、エンジンを始動させました。いきなりセルモーターを回しましたが、だめでした。キックを2〜3回蹴ってやっと始動。でもすぐに落ちます。エンジンがあったまってやっと落ち着きました。セル始動も問題なしです。ただエンジン内の消耗品が寿命を迎えているのでしょう。カラカラという雑音が絶え間なく続きます。特にエンジン内でオイルが落ちた状態ではなおさら雑音が主張しています。 ちょっとづつ整備の材料を揃えている最中です。先日中古のサービスマニュアルを入札したところです。エンジン内のメンテとなると購入は避けて通れないですかね?ECUのサブコンより先にエンジン整備ですな。ま〜50ccでいろいろ遊んでみようと思います。 続きを読む
トイカメラで遊ぶ(カツをつくる) リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 1月 30, 2026 ふ〜、やっと一息の1月の末。 封印していた3,000円のトイカメラと動画編集で遊んでいます。 料理はカツです。テーマは少ない油でつくる、です。小さなフライパンで、まだヌルい油にカツを投入。じきに温度が上がってきます。できるだけゆっくりと熱を入れ、肉を柔らかく仕上げる作戦です。最後は油も高温に達していますのでパン粉がサクサクに焼けてくれます。ただフライパンと肉が触れてしまうので一部に焼いたように焦げができてしまいます。ま〜まったく問題ないですけど。 続きを読む