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モニターより雰囲気が良い

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  カーコンポです。車とほぼ同年だろうから少なくとも10年以上の物。この時代のコンポは色をRGBの調整で色をつくれたんですよね。だから車の照明とぴったり合わせることが可能。雰囲気はかなり良いです。少なくともモニターより雰囲気は良いです。

大丈夫なのか日本?

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  なるほど…。 タイミング的に、破られたって言うからPHP深部の欠陥のときと同じで、AIがサーバーの未公開の欠陥を探し出して…的な内容なのかと思っていましたよ。やりてのハッカーがそれを悪用して…みたいな事を想像していました。 でも、セキュリティーの設定が甘ちゃんだったってだけの事なんじゃね〜?という話ですよね。 もし本当にそうなら…ニュースの印象がずいぶん変わる。よく考えたらAIは今のところ何かの操作に特別なスキルがいらないというのが魅力なんでしょ?(え、 違うの?)「○クサ、テレビつけて!」を「○クサ、サーバーの穴を見つけて!」にしただけなんでしょ?つまり攻撃する側の効率が上がっているけれど、攻撃方法はかわっていないって話しですよね。 よく日本はスパイ天国って言うけれどね。お金で情報が売り買いされているって言うからセキュリティーの鍵も売り買いされてるんじゃないのかしらん? それを前提に盗まれても良いように端から暗号化して持っとくとか、ナンチャラチェーンのように複数のサーバーで共有して一つでも差異があれば停止するとか、昔のお城の様に無数の罠を設けるとか、大胆に攻防の様子を視覚的にライブ中継して視聴者を味方につけるとか(笑)。素人考えで好きなこと言うけど、入られる事が前提じゃないともうやってられんでしょ?

自分用映像

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   後で観たいのでこようやって自分用のページを作っておきますよっと。

継続は力 をわかってる人が説明するとこうなる!

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  これか〜!漠然と自分は愚かだな〜と感じてはいたんだけれど、そういうことかと全ての謎が解けた思いです。短絡的。幸せへの法則を逸脱したような生き方だったということでした。 それがわかっただけで…ま、いいっか。なんかスッキリしたわ。

タコメーターづくりで進展

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 しばらく停滞していたマイcub用のタコメーターづくりですが、先日技術的進展がありました。 何気なくグーグルAI先生にAA04 cub proにJA10のエンジンを載せる時の注意事項を聞いた事がきっかけです。メーターはネジ位置に互換性がが無いから加工が必要だとか、燃料ポンプは共通だから大丈夫。など、先生のあまりにも専門的なアドバイスに驚きました。 後日、arduinoでチャレンジしているタコメーターの件を相談してみる。私がどこでつまずいているのか見抜いているようで、計算にブレーキをかけて情報が淀まない様に処理するスケッチを教えてくれました。 タコメーターうんぬんより、この体験自体に嬉しいのか、悔しいのか、恐ろしいのか?なんとも言えない複雑な感情を引きずりました。さらにAIと丁寧に接する自分にも気づきました。それが何とも心地よいのです。 ちょっと精神的に距離を保たないと危険かもね。 おっと、無駄口をたたいてしまいました。では本題です。 上記でも言ったようにグーグル先生から教わったプログラムをそのまま使っています。先生は一行づつコメントも付けてくれているので、失敗を繰り返す生徒としては目からウロコが落ちるばかりです。身近なarduinoがより身近になった感覚があります。てかもうプログラムは書かなくていいかも。そんな気さえします。でもそれだと目ウロコの喜びが体験できないので、多少の努力は必要なのかもしれません。 まず1台目のarduinoで可変抵抗を使ってトーンを出力します。2台目で周波数を読んで回転数を計算、結果出力(写真)しています。 すごい!計算が破綻することなく8000回転あたりまで淀みなく出力されています。さすが先生、計算スピードが遅いUNOでもしっかり実用的なプログラムを教えてくれます! 今回、先生には回転数という情報の洪水をうまく捌くすべを教えてもらいました!

DAISOレンズをつけて遊ぶ

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  おもちゃカメラにDAISOレンズをつけて遊ぶ。(てか、まだ遊んではいない。)超広角を手に入れる。広角になるほど手ブレの影響が薄れるから、手ブレ機能がないおもちゃカメラと相性抜群。まー元々カメラの映りが悪いから期待は禁物だけどね。魚眼や接写レンズも付いてきたので使い道を見つけて遊びたい。 昨今はスマホカメラの性能が上がってDAISOのコンバージョンレンズは消えちゃったけど、たまたま入ったお店で見つけて、以前から思っていた計画(↑写真の状態)を実行しようと飛びつくように買っちゃいました。110円でこんなに遊べるレンズが手に入るなんて、頭オカシイよね。まー、不必要な方にはまったく刺さらないでしょうけど。

最新のアメリカ製じゃなく古い中国製かよ!まっ良いか!!

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  スマホで撮ったの写真をパソコンで縮小したんだけど、なにげなく覗いたデータには…数年前のシャオミの機種と同じ品番が出てきたわ!おいおいアメリカ製のスマホじゃね〜のかよ。てか数年前のスマホを倍以上に高いお金で買ったんだな俺は…。恐るべしデジタル時代…。 でもむしろ良かったと思っている。選択肢が無い中で買った今回のスマホ。なので諦めていたカメラ性能。そんな中で知ってしまった上記の真実。私が遊んだ機種のカメラ名があるではないか!ちょっとだけ救われた思いがある。とは言っても今回のカメラ操作にはマニュアル機能が存在しない。それでも写りは最高だわ! 同じカメラでも操作の味付けで個性を感じるのはポートレートモードでの撮影。今回のスマホの操作ではレンズを望遠側に振って被写界深度を浅くするという、レンズの物理性能を使っている事。もちろんグーグルフォトのソフト的な処理にも対応しているから…使いこなせばお手軽ポートレートマシーンとして最強かも!もう戻れないレベル!