カブ タコメーターその2
タコメーターは 小型有機ELモニター への出力を考えていたんですが、いつの間にか壊れていた。とりあえず手持ちのサーボモータをひっぱり出す。(←買って満足して10年以上寝せていた) Arduinoスケッチ例文を使ってみる。あっさり動いた。しかし稼働範囲が180度までしか動かない。知らなかった、ミニサーボモータってそういう物らしい。中には360回るミニサーボモータもあるようだが、とりあえず現状利用で先に進む。 本番のタコメーターはcubのスパークプラグ信号をarduinoで読み取ってゴニョゴニョしたいので、取り急ぎ可変抵抗のアナログ値をa1ピンで読み取って代用してみる。←映像 おーけぃ。 次はcubのオープンドレインを意識した回路で試してみます。