投稿

ラベル(料理)が付いた投稿を表示しています

今日の一枚

イメージ
  今日は飯当番。 高野豆腐と厚揚げとコマツナと…期限切れのあわて処理の具だくさん汁。

今日の1枚

イメージ
揚げ焼き:あとは蒸し焼きで完成を待つだけ。 飯当番。 定番の揚げ餃子です。蒸し焼きで仕上げます。水をちょっと多めに入れらた最弱火でじっくり熱を入れて行きます。最弱火の蒸し焼きは、焼きで失敗しにくくて助かります。基本ほったらかしです。完成時は、だし汁がいい感じで揚げと馴染んで食欲をそそられます。

トイカメラで遊ぶ(カツをつくる)

イメージ
ふ〜、やっと一息の1月の末。 封印していた3,000円のトイカメラと動画編集で遊んでいます。 料理はカツです。テーマは少ない油でつくる、です。小さなフライパンで、まだヌルい油にカツを投入。じきに温度が上がってきます。できるだけゆっくりと熱を入れ、肉を柔らかく仕上げる作戦です。最後は油も高温に達していますのでパン粉がサクサクに焼けてくれます。ただフライパンと肉が触れてしまうので一部に焼いたように焦げができてしまいます。ま〜まったく問題ないですけど。

うなぎモドキ

イメージ
  うなぎの蒲焼きのモドキを作ってみました。豆腐とはんぺんでつくりましたが、ちょっと物足りない。モドキに味がないからなのか?あと一歩足りない感がある。 チクワを加えて旨みをアップさせる。タレにも出汁を加えモドキに絡めるという対策でリベンジだな。

数年ぶりのイクラづくり

イメージ
生の筋子を頂いた。ありがたい!さっそくのイクラづくり。 最近は不漁続きなのか?めったに口にできない。てかもとから高級品だったか!

チョコとマシュマロでムース

イメージ
  チョコレートムース あら熱処理中 マシュマロとチョコをミルクに溶かし冷やす。以上! 昨日のラジオによると、チョコとマシュマロでムースをつくれるらしいので材料を仕入れてみる。でも分量が判らない。 お決まりのグ~グル先生にたずねると情報が溢れていた。ヨシヨシ。 休日をキッチンで過ごす。

一週間分の弁当おかず

イメージ
  日曜に一週間分の弁当おかずをつくる。いつもは妻がつくってくれるのだが、今回は自らつくる事に。いや、別に嫌じゃない。むしろ楽しい。 一週間分なので、当然一週間同じ弁当になります。これも別に嫌じゃない。労働の後のご飯は何だって美味い。 で来週の弁当メニューは「のり弁」です。買えば安いが、いざつくるとなると魚の処理や揚げ物ありでけっこう手間です。でも最近は200円そこそこで白身魚(タラ)のフライ用の冷凍加工食品が売られています。6枚入りなのでコスパは抜群!油で揚げるだけのお手軽仕様。正直、海苔の方が高価です。おっと、だからのり弁なのか。

たっぷりラゲット

イメージ
  休日。 朝からラゲットを売るほどつくった。おかげで多少ストレスが抜けた気がする。ラゲットづくりの後半では、鍋底の焦げを拾っているがかまわない。 つまみ食い、うっま!

実験!オオイタドリを食す!!

イメージ
   今朝の散歩中にオオイタドリが目の前に立ふさがる。で、先日購入した山菜図鑑にオオイタドリが山菜として紹介されていたことを思い出す。 ん~確か若芽が出る季節にそれを食すとかなんとか?さらに味に癖がないという印象を受けたけど…???ん~正確には覚えていない。ま~いい。 若葉の部分を10枚ほど持ち帰る。開いた若葉を2枚、あとはまだ開いていない若葉。食べられるどうかは帰ってからのお楽しみにした。  図鑑で確認すると若葉もおいしく?食べられるという。よく洗い、塩水に半日さらし(妻のアドバイス)、天ぷらで頂いた。 天ぷらだと癖がまったくない!つまりコロモが美味い普通の天ぷら。妻はほんのちょっぴり酸味を感じたようだが、私の舌には何も引っかからない。なので若葉で何か(ひき肉とか)を包んだ天ぷらという使い方もできそうだ。開く前の葉はまとめてかき揚げもイイと思う(妻談)。 イタドリすご! そこら中にあるから災害時にも役立ちそう。てか、普段から食うな、俺。

めも:焼肉のタレ

イメージ
  材料 2〜5人分 醤油 大5 みりん 大4 酒 大4 豆板醤(チューブ) 3〜5Cm ニンニク(チューブ ) 2〜3Cm ショウガ(チューブ) 2〜3Cm とか蜜(蜂蜜or砂糖 可) 大1 ごま油 大0.5〜1(無しも可) 煎りゴマ (雰囲気で) 一味 or 七味 (雰囲気で) My焼肉弁当用です。当然適当です。タレを肉に潜らせててから焼きます。

炭焼きの肉はマジック!!

イメージ
    天気が良いので外で肉を焼く。バーベキューじゃない。外調理である。タレにつけた肉を炭で焼くと煙がすごいので外でしか調理できません!近所に迷惑をかけるのでたまににか決行できません。ある意味、幻の家庭料理です。 美味しね~。秘伝のタレが肉から炭に落ちた途端に広がる煙の旨味が肉にコーティングされる!!うまいわ~たぶんどんな肉でも、どんなタレでも うまいに決まっているはず。ちなみに我が家の秘伝のタレはセブンイレブンで買った焼き肉のタレ。

フキを食うぞ(後編)映像

イメージ
いよいよ調理を開始。料理は妻に任せっきり。あ、映像の料理にはさつま揚げとシーチキンが入っています。コクが増すというか、よりうまいです。 年に1度の旬の味を今年も味わえました!!

ジャンクなサンド

イメージ
ジャンクなものを食べたい時がある。 しかしお金は掛けたくない。だってジャンクなんだから!考え方もジャンクで行きたい。(ちなみに自分でも言っている意味は判っていない)で、手作りで腹をごまかす。 ジャンク感の決め手はソース。とんかつ中濃ソースをベースにケチャップ、たっぷりカラシ、同じくたっぷりのニンニクを混ぜて作る。 次のジャンク感は、見た目のボリュウーム。手作りのコストパフォーマンスを活かして、なんなら2回に分けて食べるぞ!くらいの勢いが必要。 で、できたのが上の物。食パン1枚15円、卵1個15円、先日つくっておいた鶏 ムネ もも燻製4枚(ん~適当に手間も入れて40円くらいか?)。焼きぞば20円、キャベツ千切り10円。ソースで30円として…ガス代、水道代、手間を加味すると200円くらいかな。 最後のジャンク要素として汚いムシャ食い!手なんてベトベロ。布きんで拭いて、またむさぼる! おいしゅうございました。

休日の燻製づくり

イメージ
週末にまたも燻製をつくる。ちょっと飽きた。

ガレージで燻製

イメージ
  前回の鶏胸肉の燻製が好評だったので気を良くして、再びガレージで燻製づくりに挑戦中です。肉の燻製は、炭を焚いてチップを火に掛ければ良い事を知りました。しかしチーズの燻製の場合はダンボール内の温度を低く保たないとチーズが溶けてしまいます。難しいですな。

雨の日曜、車庫にて燻製づくり。

イメージ
鶏胸肉をサクラで燻製にしてみた。 燻製の道具は持っていない。ダンボールを使い、100円ショップで買った網を駆使して、なんとか燻製ボックスをつくる。 隙間だらけ、というかスカスカで熱なんか逃げっぱなしな感じ。これで果たして肉に火が通るのか?てか、ダンボールって紙だよね。んーなんかダメ元感がすごい。 1時間ほど燻しただろうか。煙がほぼ出なくなった。でもまだ炭に勢いがあったので今しばらくそのままで鶏に熱を伝える。でも不安。 で、切ってみる。あれ?火がギリ入っている。うまい。チンすると水分が肉を浸すほどジューシーだった。塩をふって妻と頂く。てか、かぶり付く。桜の香りコーティングは鶏胸肉をご馳走に変える事を知る。

すごいも

イメージ
休日の「すごいも」です。 なぜだか数日前から芋焼酎を呑みたい思いで過ごしていた。なぜ芋焼酎の欲求が生まれたのか判らない。で、スーパーで100円で売られていた芋焼酎を購入する。ほんのちょっと、ナメるだけでイイ人用、そんなサイズ。 気が済んだ。

100円マグロ

イメージ
妻が100円でマグロのアラを買ってきた。アラだから当たりはずれはあるのだが、今回は大当たり。刺身と漬けが100で頂けるとは! ビックハウスでした。

おかず

イメージ
揚げにヤサイと肉を詰めて、たっぷりの出汁で煮込む。 揚のコクと出汁との相性が抜群。それを大根が抱え込む。人参がいいアクセントなっている。中身は大根、白菜、ニンジン、鶏モモ。 ・・・美味しい。たまらん。

揚の佃煮

イメージ
揚の佃煮をつくってみる。 テストですが、そこそこイケるので弁当用に冷凍保存します。 以前、醤油で作ったのですが塩っぱくて失敗しました。 今回はひやむぎのつけ汁(生姜やワサビなどがたっぷり入ったやつ)が余り、捨てるのも気が引けるので、余った揚で実験です。 出来た佃煮をさらにワサビで和えれば完成です。