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買ってしまった。。。

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    あれ?また本屋さんの棚に出てきた。まったく、一度はスルーしたはずの本なのだが、このところの仕事しごとのストレスをいなしたかったのか?気づいたら手にしていた。さすがスペシャル、値段もイイわ~。難しい部分はとばして読み。  これでもうすこしマイコンで遊べるようになるかな?

廊下の人感が故障

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  廊下で使っている夜間照明用の人感センサー(DIY)が不調です。たぶん下手くそハンダの接触不良あたりでしょうかね? でも指定時間が過ぎて消灯しても、また点灯する症状から察すると、信号の電圧を調整するボリュームがズレたかな? っま、両方の対応で一旦様子を見ることにしますかねっと。 ちなみに照明コードを軽く引っ張ってみると抜けた図が上の写真。 ん〜1年以上正常に機能していたから…システムのバグじゃないと思う。面倒なのでそういう事にします。

玄関照明用人感シス

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  あ~長かった!My人感システムのひと区切り、ハード的な完成です。 いままでパナソニックの焦電型赤外線センサーを使った回路を使っていました。手軽に高性能を利用できるのはありがたい事なんですが、それだけに感動が薄かった。 で、パナの性能を目標に一からつくったのが上の回路。電子回路の知識がほぼゼロの時からの構想だから5~6年掛かっての完成です。もちろん数年離れたりしています。 低電流の高性能のオペアンプでmAからμAを実現しました。システム全体の待機電流は150μA~300μAです。パナと同程度だと思います。ま~Myシステムはマイコンを含んだ(全部で350~400円くらい?)数字なので比較は難しいです。 ハードの区切りは付きました。ソフトはもうすこし完成度を高めたいと思います。人が動いている間は消さないプログラムがイマイチ信頼に欠けます。その辺を調整ですな。    

祝い!やっとこの安定。

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  やっとこの動作安定! テストで一晩動作させました。前回までは、夜のテスト開始時では問題がなくても、朝には灯す消えるを繰り返していました。 で、訳が解らず、チンプンカンプンだったので、実際に使うであろう環境に置いて手がかりを探ることに。でもって廊下の灯りが灯ると、ガラス扉を隔てた玄関でこいつも灯る。ん?で一生懸命考える。ガラスを隔てる=センサの反応ではない!=オペアンプでもなさそうだ。バッテーリーは3Vのボタン電池なのでAttiny13自体が原因による誤動作とも考えにくい。 となると、光のセンサー(Cdsセル)まわりがあやしいとなった。センサー事態は壊れていないので、残る可能性は増設した抵抗が見当違いもはなはだしい値の物であったに違いない!とにらむ。  今のところ上記で正解(だと思うが、まだランテスト中)。消費電流を下げる目的で1.5Mというめっぽう大きな抵抗を付けてみたのが迷った原因。しかも上記 Cdsセル センサーと並行につけたので本来の数値を追えない!!で、最終的には直列回路として楽に設定できるようにしましたとさ。  

飽きもせず人感の調整で遊ぶ。

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  休日。 働いている最中も気になっていた人感システム。休日はその調整日。ん~?突然暴走するのはどういう事なのか?プログラムの対応は済んでいる。おかげで暴走の確率はかなり減ったが、しかし忘れたころにLEDが暴れだす。げ~ぅ!残念ながらアイデアが尽きている。なので抵抗の設定を一から考え直す。いや、何度も考え直しているはずなのだが、それくらいしかできないので、相変わらずそこで楽しむしかないのである。 何度も挑戦しては結果が出ない。電気を逃がす=低い抵抗値でGNDへという癖がまた負け試合を予感させる(だって昼間は信号を逃してシステムを眠らせ続けたいもの)。これでどうだと挑んだ最終消費電流の確認で「けっこうな電気食い!」という現実を突きつけられる。 ヤケクソで使った(私にとっては)高い値の抵抗の結果に驚く。当然燃費性能が上がった。そしてLEDの暴走が消えた。この事をヒントに夜と昼のセッティングの妥協点を探る。てか、はじめて知ったのだが、昼と夜では待機電流が違うのね。い今までは個々のマイコンなり、アンプなどの性能だけに注目していて、システム全体の消費電流は実験中に一度見ておしまいにしていました。そうだよね、明るさで抵抗値が変わるのだから消費電流も変わるよね。 あ〜また一つ学びましたとさ。   人感システム待機消費電流  明時 ざっくり50μA 以下程度 暗字 ざっくり150μA前後程度

設計完了 ATtiny13で人感システム

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    やっとこ動作を安定させる。 ま~焦電センサーの信号をオペアンプで増しましして、ATtiny13で受け止めて照明をコントロール。 で、焦電センサーの信号が揺れている間は点灯時間を延長させています。 で、上記システムの不安定の原因は主にソフト側にありました。delay()をブロックごとに配置してやり、一呼吸置いてやる!なんだか嘘のようだがこれで安定します。あとfor()で回すときに欲張らない事。パイロット用照明とトランジスターへ送る用の信号は同じ動きなのでfor()内で同居させたいところですが、それぞれ独立したfor()を設けてやることでATtiny13への負荷が分散されるような気がします。実際に安定する。 ま~ハード側にも悪さの原因はあった(アンプ信号の発振!!)のですが、過去に経験済みだったので抵抗値の変更で対応。  おっと!そうこうしていると、また暴走したぞ!!灯るはずのないパイロットランプが灯りぱなしになってしまった。????loopプログラムではないとすると…他にパイロットランプを灯すプログラムは1っか所だけ。そこの出力0の命令の前にdelay(100)で長めのタメをつくってやりましょうかね。 ではでは。

ATtiny13で人感センサー(改02)

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  久々にATtiny13にはまる。当初はすぐできると思っていた人の感知。なかなか手ごわいわ~。 まずdelay()で止めて照明を指定時間灯す方法が使えない。 delay()で 他の作業も止まってしまう。う~歯がゆい。 つぎに ATtiny13にはタイマーがないらしい。millis()を使おうとしてもうまくいかなかったけれど、そのためか?  しかたがないのでloopの回数をカウントして時間のコントロールを試みる。ざっくりだけどループのタイミングを計るのにはdelay()を使いましたよ。でもこのdelay()がむずい。すぐにバランスを崩す!結局バランスを保たせるためにあちこちにdelay()を埋め込むハメに! う~手ごわいわ~!!  今現在も たまに顔をだす不安定な動きは解決できていない。電気の逃げ道を絞りすぎて、実験時の明るさでは問題ないが、暗闇では再起動を繰り返す。かといって逃げ道を緩めると肝心の信号ごと逃げてしまう。。。今度は起動もままならない。 う~手ごわい!  

焦電センサー回路の実験

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  休日である。久々に休日らしく過ごそうと趣味のアナログ回路で遊ぶ。 懸案だった焦電センサーを使った回路の消費電流が大きい過ぎるという問題が解決しそうな感じです。結局は、単電源オペアンプの性能に頼るしか手がありませんでしたよ!という事です。 映像のアナログメータはオペアンプから出力された電圧の変化を測っているのだけれど、この変化でAttiny13Aという寝ているマイコンを起こします。その時に電流が逃げなければ良いのですが、どうなることやら。 という事で、次の休日にはマイコン制御のLED照明回路を組んでみようと思う。果たしてトータルの待機電流はどれほどになるのか?ちょっと期待しちゃってます。  

ちっちゃ!

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オペアンプのテストです。どうやらAttiny13+回路との相性が悪いみたい。ん~原因を考えてみるも特定できず。 それにしても小さいオペアンプです。間違えて落とそうものなら紛失間違えなしです。よくぞハンダ付けをこなしたと老眼の自分を褒めたい。

100均電球の傘

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100均電球の透明傘ね。これも100均ですね。セリアで買いました。電ドリ装着用のヤスリも100均です。そのヤスリでプラスチックの皿に丸い穴を開けます。ちょうど良い穴のサイズになったら電球の上下のパーツでお皿を挟めば出来上がりっと。おっと、電線を切らないと皿を挟めません。細い電線を繋げたらビニールテープでしっかり絶縁しまようねっと。上の写真にAttiny13でつくった暗いときに人が近づけばぽわーんと灯るインテリジェントシステムを付けています。100円で揃えた電球とは思えないクオリティーに満足まんぞく。

ATtiny13+明るさセンサー+人感(赤外線)+ダイソー照明

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ATtiny13a+明るさセンサー+人感(赤外線)+ダイソー照明(板とペンキ等共)で玄関照明をつくる。ATtiny13aうんぬんより、この照明の傘は百均のプラスチック製の皿というところがアピールポイントだったりする。飴色のアンティークな照明皿が100円で手に入るとは!というところがお気に入り。まー在庫がなくなり次第で市場から消えるのかな?代用品を探さなければ!ただイマイチなのが照明器具の白。アンティーク調ぶっ飛び、おろしたてのスニーカー調になってしまっている。 で、今回つくった回路をキャドで作図、発注まで行いましょう~!というのが本来の目的。残念だが忙しくて進んでいない。

ATtiny13aでアナログ値の読み機能を使えるようにチューニング。

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ATtiny13aでアナログ入力のテストです。まったく上手くいかずに悩みまくる。いや、デジタルのOnとOffなら機能するんですが、アナログを読んでくれない。どうやら13aはその機能を隠しているというか、使うようにはセッティングされていないようです。秋月で50円の石ですからね。そりゃそうだ。ちなみに150円の石ではアナログ読めんだよね。 じゃ自分でセッティングすればという事でマニュアルを読んでみる。さっぱり理解できない!!でも不思議なもので何度も読んでいるうちに何かが少しずつつながって、ちょっとだけ解る。またちょっと解る。その繰り返しでアナログ機能を起すことに成功。でも256階調なんだよね。っまいいか。