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鍋で飯を炊く

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  たまに鍋で飯を炊く。慣れないのでフッ素コーティングの透明ブタの鍋を使う。最初から最後まで弱火で行く。はじめチョロチョロ中パッパと聞くが、江戸時代のルールをそのまま鵜呑みにするのもシャクなので、全ての工程をチョロチョロでやってみます。弱火のハズがけっこうな勢いでアブクが沸き立つ。蓋の小さな穴から湯気が飛散る。てかこれ以上弱火にはできない。コンロのツマミが最低を指している。泡も引き、グツグツ音がパチパチ音に変わったらそろそろ火を止める。わざとに焦げをつくっても面白い。最後に10分くらい蒸らしという名の放置。 漬けておく時間と蒸らす時間を除けば10分から15分くらいで炊ける御飯。 水加減は米1合に水200cc。180ccだと硬め、220ccだと軟かめ。 こうやって炊く飯はなぜかうまいに決まっている。

同じscriptを2重に配置

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       BeagleBoneBlack(以下BBB)で温度センサーからの数値をsocket.ioでサーバーからクライアントへ送るのですが、setInterval()関数を使って指定間隔で送っています。しかしこのsetIntervalは指定時間後に発動されるので、アクセス直後は待たされます。待ち時間が1秒程度なら問題は小さいでしょうが、待たされる時間が30秒、時には5分、10分という場合は「使えません!!」となります。  素人なりに考えると… socketが繋がった直後に一回発動されるscriptを置きます。 二つ目は関数で包んでおきます。この関数をsetInterval()で指定時間ごとに発動させます。簡単です。が、古い頭ではなかなかこのアイデアが出た来ません。ま、その考えてる時が一番楽しいのかもしれませんけど…。        

BeagleBoneBlackブラウザーからの操作

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   ふぁ〜、やっとこここまでたどり着きました。Socket.ioによるブラウザーからのLEDのON・OFF操作です。 様々な物を操作出来る事を意味します。ま、 ON・OFF だけならSocket.ioじゃなくても良いでしょう。Socket.ioだと繋ぎっぱなしなのでラジコン的なことも可能なはず…。 それにしてもBesgleBoneBlackは楽しいわ。この Socket.ioにもっと気軽に誰もが気軽に楽しめる手段があれば…もしかするとPiとは違う個性をアピールできたのかもね。ま、十分手軽で自由度も高いけどね。  
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  やっとこsocket.ioが通ったと思ったのもつかの間、今度はリアルタイムにというのか、ライブ的なと言うのか、繋がりっ放しならどんどん情報をもらいたい場面もあるよな〜と考える。でもそのやり取り方がわからない。 なのでjavascript王道のsetIntervalを使う。クライアントから接続があったら setIntervalでセンサーの温度(電圧)を1秒ごとに読取りクライアントに送っている。でも接続があったら処理するってことは1接続に1 setIntervalってことか!負荷がすごいな。温度なら5分に1回程度の更新で十分だけど、それならsocketの意味がないな。理想は setIntervalが1つで、接続ごとに参照するのがイイな。 今後の遊びだな。   BBBにはJavaScriptをベースとしたBoneScriptがあり、自身のpinなどにも BoneScript( JavaScript)でアクセスできる。つまり入口から出口まですべてJavaScriptで書けてしまう。その打込み環境がCloud9という事で一括管理がとても助かる。 という理由でBBBは webデザイナー系には最高のオモチャだと思う。   にしても、°Cに度をつけてどうする(上の映像)。    

BeagleBoneBlack

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   やっとこスタートラインに着いたBeagleBoneBlack(以下BBB)。目的はNode.jsでのSocket.ioで遊ぶことです。マニアック過ぎて分かりずらいかもしれませんね。   写真の黒いボードがBBB。ラズパイと同じ分類。   Node.jsはサーバーのソフトで、特徴はJavaScriptでサーバー開発ができる事。   Socket.ioは Node.js の機能を拡張しています 。サーバーとクライアント(ブラウザー)を繋ぎっぱなしにしてくれるのがSocket.io。   サーバーもクライアントもJavaScriptで動いて、それが繋がれっぱなしの状態になるということは…、つまりその辺を遊んでみたいんですよね。  

すずめっ子がやってきた。

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  わが家の巣箱にすずめがやって来た。 日々すずめを楽しめるように居間から見える木に巣箱を取り付けた。でも位置も低いし、家の軒下じゃないし、家から離れてるし、もう6月だし、すずめはここを選ばないだろうと思っていた。でもどうやら1組のカップルが巣を選んでくれたようです。今はまだ巣づくりの最中です。 でも経験が浅そうです。先日も巣に入らないほどの長い枝をむりやり押し込んで巣箱から飛び出していました。 手は出したくないのですが、2~3日しても枝が刺さったままの巣箱からそっと枝を抜いてやりました。   がんばれ~!

BBBのSocket.IOがなんとか開通!!

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     いや~ハマったわー。かれこれ2週間はハマってたんじゃない?BeagleBone Black(以下BBB)のSocket.IOってやつにね。素直にウィンやPiに今のバージョンのNode.jsをインストールしようかな?とも考えたんですが10年前のBBBをどうしても使いたくてね。だって開発環境のcloud9っていうWebアプリケーションがイイ感じなんですわ。慣れるまで大変だけど色んなフォルダー間を駆けずりまわらなくてもイイんですな。サーバーが完成したらautorunというフォルダーにぶち込んでおけばOKみたいです。(試してないけど・・・アドレス変更するのかな?)   でなにが悪かったかと言うと、いろいろあったけど決定打はjquery.min.jsが認識してませんでした。って落ち。BBBがネット環境につながっていなくて、クライアントとは仮想LanのUSB接続だから外には出られない。で念のため古いjqueryを落として同階層に置いたけど…なぜかHTMLで認識しないんだよね。で、そもそも何を担ってるのと思ったら。単にJavaScriptの処理をHTMLすべてを読んでから処理させるためだけにあるんですわ。まJavaScriptなのでページのどこにあっても動いちゃうから、そういうことならHTMLタグが終わった、一番下の欄外で動かせば jqueryなしでも安心ねってことだよね。で命令をページの下部に移動しました。ま~受け取ったDATAはいったん変数に格納してから大事だいじに保管しておいて、後で取り出すのが吉なのかな。   いや~現役を離れてから10年くらい経ったけど、やっぱ電子とwebの組み合わせは楽しいわ~。