ダイソーBluetoothスピーカー2 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 31, 2019 ダイソーでBluetoothスピーカーを買う。税込660円。たっけ!まーしかし3.7V(300mAh)のリチウム電池内蔵というのが魅力。後で中を覗いてみますかねっと。 防滴というので、やはりお風呂での使用がいい感じでした。 仕様がBluetoothの5になっていました。何でしょう?意味もなく得した気分です。 続きを読む
KiCad リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 25, 2019 写真はKiCad5のフットプリント作業中のカット。焦電センサーのフットプリント部品を制作中の図です。やっとKiCadに向き合えるまとまった時間が取れた。終日遊んでみた。 よく分からないのは、例えばオペアンプ。1パッケージに複数の機能が独立するものは、回路図をどう描けば良いのか?パッケージは無視して機能ごとの回路を描けばイイのかな? 続きを読む
110円で2Vを5Vに! リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 22, 2019 100均で買った乾電池式USB電源。乾電池2本の3Vを5Vで出力してくれます。これを利用します。 ソーラーパネルから出るのは2V500mA(最大値)。これを上記で5Vに昇圧してみます。 で人感システム用の電源を充電できないか試します。というのがメインのテーマ。 サブテーマはマイコンで充電をコントロールする、です。充電しっぱなしの過充電を行わないように張番を立てます。その電源もソーラーパネルからもらいながら運用できないか?マイコンにトランジスタを管理させれば可能なのではないか?つまりマイコンが生きているときは電池の電圧確認と充電用電流のゲートとしてのトランジスタのOnOff管理を行わせる。太陽が隠れたらマイコンも死ぬので、充電はされない(ゲートが閉じる)。 がはは~想像(創造)に心奪われるのは楽しいね。そんな休日。 続きを読む
ひとまず、できた。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 19, 2019 my人感センサのシステム回路がでけた。 システムとしては、焦電センサで感知し発信させる。 コンパレータで信号をデジタル化して寝ているマイコンを起こす。 マイコンでは指定した時間だけ出力する。 一番手前が人感センサ回路。オペアンプを使って2段回で焦電センサーの信号を増幅しています。100倍×100倍の倍です1000か?まーそれほど焦電センサーの信号が小さいってことの様です。勉強になります。 可変抵抗がある黒の台がコンパレータ回路です。信号のデジタル化を行います。コンパレータは上記と同じオペアンプを使ってます(LM358)。ボリューム抵抗は電圧比較用のしきい値を定めるものです。 箱(白い恋人)の前にあるのがマイコン回路です。コンパレータで出力された信号を受け取ります。マイコンはATTiny 13aです。ARDUINOでプログラムを焼きます。マイコンにコンパレータの役割を持たせるのも良いでしょう。n眠ったマイコンを起こす役割として外部コンパレータを設けました。(直接オペアンプで起こすかも) また、昼間はマイコンが起動しないようにCdsで守ります。 問題は消費電流です。パナソニックの人感センサの代案として行った実験ですが、残念ながらオペアンプを2個使った電流消費は乾電池駆動には向いていないかもしれません。普段はAC電源で運用し、災害時の1週間ほどは電池で運用するなど、切り替えが可能な回路が良いかもしれません。んーやっぱ素直にパナソニック製を使うか〜。 今後はコンパレータを使わない、アナログ信号だけで運用できるかを確認したい。 続きを読む
焦電センサー回路にコンパレータを設けようか リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 16, 2019 今回の趣味の焦電センサー回路を覗いた結果、反応がいったん0V近くまで落ちてから一気に立ち上がるという動きがみられた。普段は1.5V前後でウロチョロと針が微動しているので、一気に1.5V程度下がっては上がる動作である。この激しいマイナス方向への動きをコンパレータで利用したくなった。 しかし一方で動きの遅い対象に対する反応は、ゆっくりと0.2Vほど上昇する程度で、測定器での上記のような動きは観察できなかった。 本場回路はまだしばらく先だな。もうちょっと勉強が必要だな。 続きを読む
弁当生活 そぼろBox リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 15, 2019 弁当生活が続いています。さすがに一ヶ月以上続くと最初の勢いも失われつつあります。しかし、鶏そぼろには飽きることなく毎日美味しく頂いています。俺ってこんなに鶏そぼろバカだったのか!?と気付かされる今日このごろです。 写真はいつもの生姜味のそぼろに揚げの佃煮を混ぜた、贅沢そぼろです。ばかうままままです。 続きを読む