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IDEOSがイイ感じです。

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古いアンドロイドを磁石で固定。あれ!イイ感じです。 古いスマホのIDEOSが自転車にピッタリです。ま~古いサイクルコンピュータで雰囲気をだすだけなんですがね。100均セリアの自動車&チャリコーナーで見つけスマホホルダー(マグネット式)を使って磁石で固定しています。結構強力な磁石なので、軽くて小さなIDEOSでは落下の可能性は低そうです。マグネットを固定する台をチャリ側に用意しなければなりませんが、はて?と考える。 お金は掛けられないので建築資材のPF管(配線用)固定材を利用する。ハンドルのパイプ径と合わないので隙間に詰め物をすると吉。詰め物は各自で。私はお湯マルとも考えましたが、目の前にあった細い配線モール(両面テープ付)を詰めました。PF管固定材をボルトとナットで締めてハンドルへ設置するのですが、そこに平な金物も挟み込んで磁石の固定台としています。  IDEOSはスマホには珍しく物理ボタンが3つあります。利用方法は使用中のアプリによって変わりますが、手袋ごしの操作には良さそうです。ま~操作不要な自転車用アプリには出番は無さそうです。 てかアンドロイドなので当然ブラウザーが起動します。家のWebサーバーにブラウザーのフロントエンドで遊ぶGPSページを設置しても面白そうです。それには必ず現在時刻も大きめに表示させます。GPSの曖昧なスピード(私は10秒間隔で更新する設定)より、今現在の時間が知りたいんですよね。なぜ無いのか不思議?

まだまだ働きなさい!

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サイクリングコンピュータ用にさらに古いスマホを復活させる。イデオスというファーウェイのスマホ。アンドロイドのバージョンは2で、ぎりぎり使えるソフトが(何とか)存在する。無料通話系は全滅。 早速サイクルコンピュータをインストール。コンピュータと言ってもGPSを利用して位置情報とか、スピードとかを示すだけ。使えるかどうかは次のペダリングで試すとする。 で、久々に手に持った小型のデバイスがことのほかイイのである。ま~古いから壊れても問題ないという気軽さも手伝ってだと思うのだが、ペタッとMyチャリのハンドルへ磁石で貼っちゃえ!というあそび。

古いスマホで距離確認

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古いスマホを引っ張り出してちゃりソフトをインストールする。先日、車でザックリとマイルートの距離を測ったのだが、実際にチャリ環境で走行距離を測りたくなり、上記の通りである。 ソフトを起動し、まー自転車に設置できてば盛り上がるのでしょうけど、無いので服のポッケに突っ込みます。 で、結果はほぼ15kmの結果ですね。    しかし1時間チャリに乗って、消費カロリーが166Kcalってことですか~。うぅ、先は長いですな。 ま、大きな筋肉を鍛えて筋肉維持のために多くのエネルギーが必要な、ある意味燃費が悪いからだづくりを目指しますかね。そう考えると、筋肉増強トレーニング+166Kって悪くないのかな。

台風19号

24時間で900ミリって 大丈夫なのか? 100ミリでも1ヶ月分の雨と言うが、900ミリって見当がつかない。

15kmだったチャリコース

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本文とは関係ないです。 毎朝のチャリコースは5〜6kmじゃなく、15kmだった。先日、車で同コースを走ってメーターで距離を測ってみる。 前半の登り坂を終えた所で5km。後半で6km。おまけの登り急坂コースで4km。合計15㌔だった。 通りで毎朝汗だくな訳だわ。 まーまだ4日だけどね。

鬼坂後のご褒美

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毎朝のチャリ。スタートからずーっと緩やかに登りが続き、前半最後の鬼坂を終えると今までの登りを取り返すように下りが続く。 写真はそのご褒美ゾーンで撮ったもの。あいにくの曇りだが、それでもサイクリング環境は良い。しかしここを抜けると路面状況は決して良くないので、MTBにオンロードタイヤが良い感じだと思う。 いや、札幌のサイクリング状況は良くないのではないか?と思う今日このごろ。道路の設計に自転車という乗り物を想定していないんだと思う。ドイツのうようにとは言わないが、もう少しあっても良いかな。(なにが? そのなにが?が難しいんだね、たぶん。お疲れ様です。) 4293-8568-66604293-8568-66604293-8568-66604293-8568-6660

朝チャリ。

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ニュータイヤ タイヤ(チャリ)をおニューと交換したので4~5キロを毎朝乗ることにする。ただし雨の日はたぶん乗らないと思う。そんな程度の決意です。 で、2日目。 不思議と前日より体が楽だったりする。慣れたと言うには日が浅すぎる。ん~たぶん経験値。無意識に乗り味とか、排水口の凹凸とか、向風とか手の寒さとか、腿(もも)の張りとか、言い出せば切りがないほどの事案に身体が驚かないでいるだけだんだと思う。 ただ先日いきなり街までの往復を決行し、最後の最後は地獄のペダリングを知っりもして、それからなんだかんだで毎日のようにチャリに触れていて、チャリの経験値が多少上がっているのかもしれない。確かにケツの痛みは薄らいだ。 で、やっとギアの使い方を経験から学ぶ。 前のギア3段は2で,後ろギアは7段中3~5。決して速さを求めてはいない事に気づいたので、身体の状態に合わせて後ろのギア 3~5間で調整する。下りが続く道では前を3にし後ろを5~7で調整。上りは前が2~1で後ろが1~3。前のギア比は極端なので、基本頻繁には変えない。特に一番軽い1はなかなか利用できないでいた。 で、今日はじめて1ギアの使い道がわかった。 自分の能力を超えた登りは前ギア1で休む。登り地獄中に自転車から降りるとその場から乗ることはできない。不思議だが乗れない。体も心も自転車にまたがることを拒否する。なのでチャリから降りないで休むのが良いのだが、そんな事不可能と思いきや、前ギヤの一番軽いやつが魔力を発揮する。 毎日のコース(4~5キロ)は起伏に富んでいる。前半はなだらかに登りが続く。徐々に溜まった疲労の果てに前半のクライマックスを迎える。そこそここう配がある長めの登り。ここで前ギア1で休みながらのペダリング。ま~休めるとは言うけど一生懸命なのに変わりはないので汗だくです。そこを過ぎれば森林浴を楽しみながらの下りが続く、私のご褒美ゾーン。今の時季は朝の木漏れ日と寒さがもたらす小川からの湯気が重なりなんとも綺麗な景色を楽しめる。小川の脇をトレースするように続く小道。そこを音もなく滑り降りる感覚は言葉にできね~。(新しいタイヤは静かで良いわ!) 後半は比較的車の往来が少ない裏道的な道を抜け、クライマックスには極端に急な登り、約100M程度をセッティングする。しかし、その後も普通に登り...