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チャリ練開始からもうすぐ1か月

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今日の体重 92Kg(-3Kg 目標 -10Kg)   チャリに乗りはじめてからもうすぐ1か月が経とうとしています。 本文とイメージは関係ありません。  その間、体重がほぼ2~3Kg減りました。毎朝チャリで15Kmを平均時速15Km/hで走ります。汗だくです。休んだのは1日。太ももの張りが強くなったのが原因ですが、翌日の身体というか足というかペダルの重さが軽く感じ、いつもより一つ重いギアで走行します。 体重が減って、チャリ筋力が増すという好循環で日ごとにチャリ体力がレベルアップするのを実感します。チャリ初日にママチャリ奥様と張り合った日が懐かしいくらいです。まだ1か月経っていませんが。 この1か月間は実に充実したというか、濃い時間でした。私の生活もがらりと変わって、次の道を模索する日々でしたね。ま~その日々はまだ続くのですが、ともすれば精神的に誤った方向に陥ってしまいがちな状況において、チャリ練習慣は実に有効でした。生活のリズムを運動で保つという事の大切さを実感します。 これも関係なし。

さっぽろ創生スクエアの無料駐輪場

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自転車で街まで、意外と近いことに気づく。 創生スクエアまで12.5Km程度しかない。毎朝のチャリ練が15Kmだから街までチャリで出ることは苦ではなくなっている。ま~帰りは軽いギアでダラダラと地獄を楽しみますよっと。 で、さっぽろ創生スクエアに無料の駐輪場があるとのことで試してみました。交通費を掛けずに街まで出て、さらに駐輪場が無料とはありがたい! チャリ歴の浅い私としては駐輪場を利用するのは初めてでして、ネットを覗くとチャリ置台が2段になっていて、下段のチャリが邪魔じゃないのかしらん?という疑問がありました。答えは下記の映像でっと。   この日は朝のチャリ練を中止し、その分を街の往復で補っています。

チャリ歴10日目

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今日の体重 93Kg  計測開始日:10月10日 95Kg(目標:85Kg) チャリを毎朝15Km乗りはじめて、10日が過ぎた。やっと足の筋肉がチャリ慣れした感じ。この間、体重が2Kg減った。体重が減ったのはつい最近の話しで、それまでは減るのか?と疑っていた。飯もおやつも普通に食べているため一向に減らないのではないか?いや、筋肉と脂肪が入れ替わって体重が減らないだけ。というバカな考えでいたり。あげく、現状維持でもいいや~!という都合のイイ思いでいっぱいになる。 ま~しかし、自転車に乗ることで日々の生活にメリハリがついたのも確かで、それを続けることが何より大事。朝起きて、朝飯前のチャリ。体重減はおまけでイイ。

落ちるか?

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今日の体重 94Kg 10月10日開始:95Kg ここへきてやっと減った。毎日15Kmのチャリ運動 旧スマホ(アンドロイドOS4)を100均磁石スタンドで固定。落ちないかテスト。 IDEOS(アンドロイドOS2)では見事にテストをクリアーしました。次はサイズ大きめのスマホでテストします。この辺からアンドロイドもオシャレになってきて、耐落下性能は悪いと思われ、立ち漕ぎでの膝当たりによる落下は許されません。落下防止のワイヤー施工も考えましたが、磁石である意味が無くなります。ここは立ち漕ぎ禁止で対応です。何時だったかテレビで観た伝説の選手が座ったまま峠を登るシーンのように 、私もあれで行きます。 テスト結果 ま~なにかを引っ掛けない限り落ちないと思う。 しかし、予想もしない何かが原因で落下するというのは想像に容易い。例えば強い振動時に偶然吹く強風のWパンチとか、さらに磁石固定用のシールが劣化していた、とかとか。

落ちた。

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あ! ない、気づいたら、無い! IDEOSが、無い! コースを戻って探す。 あー 、道ばたに落ちていた。背が高い歩道に登ったときに、足に当たのだろうか?3ピースに分かれてれ落ちていた。 拾い集めてポケットへ入れ帰宅。 無事に動いた むむ、なにか段差への乗り上げで足にぶつかるのだろうか?2度目となると対策が必要だな。 ま~磁石だからヤバイと思う場所ではポケットに放り込めばいいか!という対応にしよう。

いつものコースを外れて、IDEOSが落下!

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雨が降ったり、止んだり。どしゃ降り前に退散を決める。 雨に降られたので、コースを外れて家路を急ぐ事にする。しかし急坂の長坂。坂の途中でついに自転車を降りて休憩。景色は良いのだが、なにせ急な登りときいている。荒れた呼吸が落ち着いたころにまた自転車にまたがって、一番軽いギアで漕ぎはじめる。久々の立ち漕ぎである。一気に蹴るとギアが軽すぎて前輪が持ち上がる。サイクルコンピュータ代わりのIDEOSが落下する。 立ち漕ぎによる膝にIDEOSが触れたようだ。磁石がそこそこ保持してくれるので普通に乗っている振動では落ちないが、さすがに足が触れるのはダメだった。動く自転車から硬いアスファルトの上に落下したIDEOS。破損の覚悟を決めたが、6年前のアンドロイドスマホはビクともしない。ゴムラバーで覆われた蓋に、なんとなくアウトドアと相性が良さそうと感じてはいたのだが、ここまでタフだったとは!  立ち漕ぎ膝ひっかけ落下問題はこの翌日も起きる。

タイヤ(チャリ)が届く

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スピードニッポン号(20年前のマウンテンチャリ)用のタイヤが届いた。タイヤとチューブとリムゴム3点がセットになっている。東京からの送料込みで、税込5千円以下(ホントかよ)。 注意が必要なのは、リムゴムと虫ゴムは各タイヤの内側に隠されたようにへばり付いていること。知らずにいるとパンクの原因に。 まずは古いタイヤをホイールから外す。つぎにリムゴムを回すのだが、その前にビニールテープを貼ることにする。リムゴムはホイール内側の突起物とチューブとの接触を防ぐもの。まーパンク防止のためのバンド。これが必ずしもホイール幅とリムゴムの幅が一致しない。一致するように選んではいるのだが、リム幅の確認を怠っているのだから合うわけがない。てか、自転車屋さんから買った時点でリムゴムの幅が合っていなかった(おいおい!)。その程度の精度でOKなリムゴム(?)。適当で良いのなら、ここは適当にパンク防止対策としてビニールテープを貼ることにする。 で、リムゴムを回す。サイズが合っていない。てか18ミリ幅を買ったのに、お店で商品が掛かっていた札と商品が違っていたのか?なぜか15ミリ幅。ん~、クレームもめんどくせぇな。ま~いい、15ミリとの出会いも何かの縁ということで、このまま装着する。てか、買ったときについてたリムゴムが14ミリ。これも細くて右や左へ寄っていた。(肩から落ちるんだよね) 装着したタイヤ。まー初めてだったけど30分程度で完了。試行錯誤はあれど誰でもできる作業でした。と余裕をこいてたらタイヤの進行方向矢印が逆を指していた。がっくり。さらに15分を費やし再施工。 スピードニッポン号は20年ほど前のチャリ。山などは走れないぞ!というメーカーのシールが貼ってあるなんちゃってMTB。なので(購入当時は世の中に選択肢がなかった)オンロードのスリックタイヤを買ってみた(嘘、安価が一番の理由)。いや~これイイかも。