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シャフトを繫ぐ

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  CNCルーター製作で試行錯誤中です。モーターとシャフトのジョイント部品をつくってみる。最初の試みは単にシャフト同士を樹脂とネジで締め上げるものでした。しかし、そのうち樹脂が緩み最終的には空回り。今回は樹脂部にタップでネジ溝を付けてみました(写真)。 はたして?

自作ルーター その3

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自作のCNCルーターの進捗はこんな感じ。これは基本形状です。ルーターとしては前後方向の動きを担います。 左右方向の動きをどうするか。この基本躯体ごと左右に運ぶか、それとも上下方向を担うモーターだけを左右に運ぶパターンか?今週の週末まで検討します。せっかく4本のパイプで組んだ剛性がイイ躯体なので前者で検討中ってところです。

自作ルーター その2

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  その後、自作CNCルーターは、すったもんだの末にモーター制御をざっくりと確認できました。 ソフト働きを確認できたので、次はハードの確認に移ります。が、失敗からの挫折を考慮すると最初かお金は掛けられません。実験用躯体は自慢の(笑)3Dプリンタを駆使し、残りはホームセンターで調達することに。で、今ここ写真です。

備える

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  災害時に備えてラジオを買った。手回し発電機のラジオ兼ライト兼etcの物もあるのだが、妻には不評であった。で、電池式のラジオを購入。単4電池2本で機能する。いいわ~。

自作cncルーター計画

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  人感センサー回路の設計も区切りがついたので、事を次のステップに進めます。 とりいあえずgrbl 1.1というArduinoUNO用のモータードライブライブラリーを七転八倒の末にインストール。(解凍後のフォルダーじゃなく、さらに深いgrblと言うフォルダを指定しないと認識されませ〜ん)ふぁ〜これでステッピングモーターを制御するための最初の課題をクリアー。はは、我ながらレベルが低い。 ルーターを使った自作の電子回路を製作する遊びです。まー、自作ですから表面実装部品なんかを使う高精度な加工は無理なんですけどね。

鶏の皮を焼く

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  鶏の皮をひたすら弱火で焼いてみる。最後に醤油を一回ししておコゲを付ける。 パリパリで美味い。

照明バグの原因が判明

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    玄関用照明システムのバグ。たぶんコイツの仕業だな? いや、まー言うところの電子ヒューズです。決まった容量以上の電気を流すと遮断するという物。記憶は定かではないですが、今回は500mA程度の電流で電気を遮断する、容量の小さな物を選んだのでした。すっかり忘れていました。結果、3回路分の照明をつけない実験では上手く機能するのに、本番では人もいないのに灯ったり消えたり。しかも常時ではなく、夕方と明方の薄暗い時間帯に限っての話し。たぶん明るさセンサーの抵抗変化により電気容量が増えるのでしょうね。 ま~つまり電気の使い過ぎで安全装置が働いた!ということのようです。オペアンプはその度に再起動されていたんですね。だとしたら0Vまで落ち込む理由もわかります。オペアンプの癖による信号の揺れという疑いは、私の嘘っぱちだと思う。今夜検証します。