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ATtiny13aでアナログ値の読み機能を使えるようにチューニング。

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ATtiny13aでアナログ入力のテストです。まったく上手くいかずに悩みまくる。いや、デジタルのOnとOffなら機能するんですが、アナログを読んでくれない。どうやら13aはその機能を隠しているというか、使うようにはセッティングされていないようです。秋月で50円の石ですからね。そりゃそうだ。ちなみに150円の石ではアナログ読めんだよね。 じゃ自分でセッティングすればという事でマニュアルを読んでみる。さっぱり理解できない!!でも不思議なもので何度も読んでいるうちに何かが少しずつつながって、ちょっとだけ解る。またちょっと解る。その繰り返しでアナログ機能を起すことに成功。でも256階調なんだよね。っまいいか。

web3d

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んー、ロゴをどうつくるか?やはりポリゴンでこつこつ積み上げていくしかないのかね。結構厄介な漢字ばかりなんだが。 しかし久々にコンピュータでフォントに悩まされるわー。っま、楽しいからいいけどね。 写真はまったくもってのイメージです。

webGL

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久々にwebGLをいじってみる。いじるといっても数年前のデータを引っ張り出しての復習である。ただ、データをポケットサーバーに入れてとりあえず指でごにょごにょして遊ぶ。そういえば3dソフトで動きがあるデータって吐き出せるのかな?

pqi air pen

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pqi air penで遊ぶ。web情報を頼りにrootに入る。組み込みリナックスなので最小限のコマンド数。そんな環境を何とかかいくぐって遊べるようにするんですな。ウェブ情報のヒントを自分なりに解釈して公開データを利用させてもらいました。おかげでやっとブラウザーから受けとったurlエン...

PHPからページの内容を印刷???

え〜、タイトルの通りです。 ちょっと探ってみますかね。 ページに設けたボタンを押すとそのページの内容を印刷。 公共の場にあるキオスク端末。 むむむ。 っま、アイデアがない訳でもないが、上手く行く気もしない。 ま、実験してみっか。 追伸 あれ?グーグルプリンターの仕組みってどんな仕組みでしたっけ?

win7+php5環境でアップロードデータが取出せないときの対応。

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php.ini設定 まーウィンドーズ7でphpを使うとき、アップロードファイルの一時保管場所をデフォルトのOS標準フォルダーを使わずに、アパッチ内に設けたフォルダーを指定しましょうよ!というお話し。 理由・・・ ウィンドーズのテンポラリーファイルはウィンドーズOS内にあり、そこにアクセスするには管理者権限が必要で、そこに誕生したファイル(データ)は親フォルダーの特性が引き継がれる。つまり、管理者権限が必要ってことですわー。外からPHP経由で入って来たデータをいきなりOS内のテンポラリーファイルに一時保存しちゃう訳ですから、その後は手も足も出せない状態になります。当然、データの場所を引っ越ししても特性はかわりません。 それはちょっと困るので、upload_tmp_dirで好きなホルダーを用意して指定してやりましょうよ!という訳です。つくったフォルダーの権限は自由に行えますからね。っま、方法はグーグル先生き聞けば詳しく載っていますね(まったくイイ時代になったもんです)。

今さらながらbashをアップデートするも…。

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久々にレンタルサーバーを起動した。実家関連やらなんやらでちょっと忙しかった時にLinuxにbashにバクあり!!のニュースを知る。手をつける暇なんてなし!!という事でスイッチをOFFってました。 で、さっきyumでアップデートしたら上記のbashになりましたよっと。ん?イイのか??

Freetel Priori2 なんだよこのクオリティー

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Freetelの1万円フリースマホ イヤー、凄い時代ですねー。 FreetelのPriori2。中華スマホ(フリーsim)。数年前にIDEOSというこれまたフリーsimスマホを購入したんですけど25,000円でしたよ。それと比べると今回買ったFreetelはイイですねー。ほぼ10,000円(スペシャルパックだからもう数千円高いけど)。遅い?けどトルクフルなクワドコア。処理に詰まる気配は皆無。でDTIsimが500円/月。最近はなぜか快適なsimです。ターボ機能も提供がストップされているほどです。 っま、私のように通話機能よりデータ機能がほしいという方にはイイ時代になりませたねー。 注: このFreetel Priori2はUSBホストという規格にはどうやら対応していないみたい?(未確認)。

JavaScriptの時間計算

nodo.jsがJavaScriptを使ったプログラミングって事で、JavaScriptを復習中。 時間の加算計算をやってみます。(Dateクラスなんて使ったこと無いわ!!) と思ったら例えば62分を1時間2分と認識してくれます。つまり何も考えずに加算してOK、助かるわー。 //まずDate()クラスをnewで呼び出し、変数dateに格納。たぶん今現在の時間(年月日時間分秒)が入る //例えば今の時間を2014年12月25日10時25分とし、以下この数字前提で記す。  var date=new Date(); //dateから分を取出す。-0することで文字から数字扱いになり計算ができるようになる。  var min = (date.getMinutes()-0);  var pul = (50-0) //minが25分なら25+50=75分となるが、…60分までのカウントなので…  date.setMinutes(min+pul); //15とアラートされる。  alert(date.getMinutes()-0) //時間を示してみると1時間加算され11となる。 alert(date.getHours()-0)  っま、つまりJavaScriptの時間計算はけっこう頭が良かった。 年や月の計算は試していません。が、たぶん頭が良いのでしょうね。

nodo.jsのインストールにはまる

nodo.jsをwin7へインストールしようとしたのだが、その前にパッケージ管理ソフトを入れておくと吉。そんな古いページを覗いてしまったのがはまった原因。 今はウィンドーズのインストーラーもあるし、npmというパッケージ管理ツールも同時にインストールされるようですわ!! ただしwinのインストーラーにはpathの設定にバグがあるようなので手動で修正しましょう。具体的にはシステム環境変数のpathという項目内の設定で最後の¥という文字を消しましょう。

nodo.js:ライブラリーをつくる

https://dl.dropboxusercontent.com/u/219436/node.js/handson/build/html/intro/module.html nodo.jsの日本語教科書からです。個人的なメモを残しておきます。 /**  * math module  */ // This function is exported. exports.add = function() {     var sum = 0, i = 0, args = arguments, l = args.length;     while (i < l) {         sum += args[i++];     }     return sum; }; これがライブラリのつくりらしい。 関数をexports.addに設定している。 注意1 argumentsって引数を管理するJavaScriptのオブジェクトでしたわー!知らない間にそんな便利な機能ができてたのね。引数の指定がないからおかしいと思ったんですよ。 よってargs.lengthは引数の個数を数えてるんだって。 注意2 JavaScriptのクラス処理とは違うなー!! 下でも記してるけど、exports.add=function(){ は決まり文句で、呼出しでライブラリー名.addとすれば覚えやすいかなー。 $ node > var math = require('./math'); math module loaded > math.add(1,2,3); 6 > で、上がmathライブラリーの呼出し require('ライブラリーのパス')ってころらしい。 注意1 var mathにexpotsオブジェクトを内包しているらしい。 よってexports.add(1,2,3);ではなくmath.add(1,2,3);となる。 注意2 でもこれはコマンドだよね。

ネットワークの基本

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最近、寝る前に読むネットワークの基本。 サブネットマスクとか、TCPとUDPの違いとか、ping打つとか、今までわかったふりをしていた部分の謎が解けた。