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rasPi5からの更新

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   raspberryPi5でのChtomiumブラウザーから更新作業を行ってみる。驚くほど快適です。デスクトップイメージをスクリーンショットで 撮って、GIMP(グラフィックソフト)で縮小加工。ブラウザー上でページ編集。その間なんのもたつきもない。こんな高性能を1万5千円程度のパソコンで感じることができるなんて!素敵!! まー欠点もありまして、グラフィックの問題 なのか3Dの Blenderは動きませんでした。winの安いノートでも稼働することを考えるとちょっとだけ不満。あとやっぱり各種設定がめんどい。とくに日本語の構築をしなきゃいけないがね〜。 しかしGIMPとInkscapeとブラウザーが同時に快適に使えるというだけで大満足ですね。  

ラズパイ5。コレでいいかも

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     やっとこフンギリが付き。ラズPi5を購入。acアダプターは買っていない。で、神充電で有名な携帯用のacアダプターを流用してみる。5V/3Aで問題なく動いてる。当分これで行こうと思う。 YouTubeはサクサク見られる。事前情報でわかってはいたが、やはりちょっと驚く。 数年前のAMDを積んだ5万円winノートの出番がさらに減りそう。     

なんちゃVUメータ

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     100均のスピーカを使って(アンプのみだけど)安価になんちゃってVUメータをつくってみる。表示はssd1306oledという小さなやつ。i2c接続なので早いイメチェンは苦手っぽい。が気にしない。なんてったって安価。アマゾンで360円(送料込み)で買ったら何とかスタンという国から1ヶ月かけてやってきた、可愛いやつ。 制御はarduinoUNO。本当はAttiny85で小さく決めたいところです。ま、今後の課題ですな。 100均アンプからの信号が弱いためarduinoで読んだアナログの数値を2倍にしています。ま、雰囲気だけですのであくまでもVUメーター風です。当初はD級アンプのICを使おうとも考えましたが、数十円の部品の送料を考えるとばかくさくて100均のスピーカーアンプを流用しました。    

ssd1306の温度計

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     ssd1306で温度を表示させています。数字だけでは何だか味気ないので、アナログ風メーターも同時に稼働させました。しかし、小さな画面内に情報が重なり合って見づらい…。なのでレイヤー的な考えを試してみると見事針が数字の後ろに隠れてくれました。 いいかも。 ちなみに表示は、数字としては−25℃〜40℃の範囲に対応しています。アナログの針はその範囲で移動します。それ以外の場合はエラー扱いとする予定です。   

ssd1306OLED+人感

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     oled1306で昔つくった人感回路が出す電圧を見る。 おー動いてるうごいてる。 音のレベルを見るVUまであと少し。     

プルダウンってやつ?

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     電気のことを理解していないとつくづく思う。arduino側の回路と乾電池側の回路。それぞれ独立した電源を持つ。その時arduinoで乾電池側の電圧を測るとはどういうことなのか?ま、悩んでも意味がないのでさっそく実験してみます。お互いのGNDがお互いの回路に接していれば電気はそれぞれに勝手に戻って行くのか?てか測っているのは電圧という電気の位置エネルギであって電流じゃないのだから問題にはならんということなのか? 実験中に遭遇したプルダウン抵抗の必要性というかその見える化。電池側の回路 を切った途端にarduinoのアナログピンがノイズを拾いまくって暴れています。しかしプルダウン抵抗で宙ぶらりんのピンをGNDにつなげることで安定して0Vに貼り付きました。    

bitmapでイメージ表示

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     ビットマップで表現した背景上を走る針。重なるイメージをちゃんと表現してくれるのか?という疑問からの実験。ちゃんと表現してくれましたよっと! で、また次なる疑問が…。例えば音レベルのVUメータだとして、それはarduinoとは 異なる電源の回路を測定する… ということになっちゃわうのではないか?異なる電源の電圧を測るということはどういうことなのか?