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ピンチ!Gコードが…。

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  CNCルーターを制御するデータはGコードっていう形式らしい。で、以前から目をつけいた無料で使えるのEaselと言うwebソフトがあったんですが、先日久々に使ってみると「Gコードの書き出しはproバージョン(有料)じゃないと駄目ですよ〜」と告げられる。ン〜困った。 なので図面データからGコードを吐き出せるフリーのソフトを(諦めモードで)探していると…。jscutなるwebソフトの存在を知りました。 で、使ってみるとなかなか良い感じです。試しにイラレでつくった回路図を読ませてみました。おお!無事最後までハード制御ができました。(写真) これでCNCルーターづくりを再開できます。 ヤッホー!

自作ルーター その4

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  CNCルーターをうまく造ることができるのか判らな。なので3Dプリンターで部品をつくることにする。で仮に動かして様子を見る(映像)。 うまく動いてる感じです。これならちゃんとした部品を購入しても大丈夫そうだな~。

シャフトを繫ぐ

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  CNCルーター製作で試行錯誤中です。モーターとシャフトのジョイント部品をつくってみる。最初の試みは単にシャフト同士を樹脂とネジで締め上げるものでした。しかし、そのうち樹脂が緩み最終的には空回り。今回は樹脂部にタップでネジ溝を付けてみました(写真)。 はたして?

自作ルーター その3

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自作のCNCルーターの進捗はこんな感じ。これは基本形状です。ルーターとしては前後方向の動きを担います。 左右方向の動きをどうするか。この基本躯体ごと左右に運ぶか、それとも上下方向を担うモーターだけを左右に運ぶパターンか?今週の週末まで検討します。せっかく4本のパイプで組んだ剛性がイイ躯体なので前者で検討中ってところです。

自作ルーター その2

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  その後、自作CNCルーターは、すったもんだの末にモーター制御をざっくりと確認できました。 ソフト働きを確認できたので、次はハードの確認に移ります。が、失敗からの挫折を考慮すると最初かお金は掛けられません。実験用躯体は自慢の(笑)3Dプリンタを駆使し、残りはホームセンターで調達することに。で、今ここ写真です。

備える

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  災害時に備えてラジオを買った。手回し発電機のラジオ兼ライト兼etcの物もあるのだが、妻には不評であった。で、電池式のラジオを購入。単4電池2本で機能する。いいわ~。

自作cncルーター計画

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  人感センサー回路の設計も区切りがついたので、事を次のステップに進めます。 とりいあえずgrbl 1.1というArduinoUNO用のモータードライブライブラリーを七転八倒の末にインストール。(解凍後のフォルダーじゃなく、さらに深いgrblと言うフォルダを指定しないと認識されませ〜ん)ふぁ〜これでステッピングモーターを制御するための最初の課題をクリアー。はは、我ながらレベルが低い。 ルーターを使った自作の電子回路を製作する遊びです。まー、自作ですから表面実装部品なんかを使う高精度な加工は無理なんですけどね。