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雑草対策大作戦進行中

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さて、庭の雑草をどうしようか。いつもの悩みですな。当初は健康的に庭仕事と思っていたのだが、庭仕事をなめていました。汗だくに軽く熱中症で頭痛。グロッキー状態。 つう事で草刈機をつくろうと思います。写真は手作り穴開け機。中国から送ってきたモーターでつくったものですが。当面そのような作業は無いので庭の雑草退治大作戦に抜てきします。 結論、モーターはパワー不足。もっと大きなものじゃなきゃだめ。スチール皿に草刈り用のロープを通して回したが、12Vのスピードでは草は刈れない。絡まって芯に巻き付いてモーターの安全装置が働いて(ポリスイッチ?)ストップ。20Vくらいまで回転数を上げると草も刈れるのだが、モーターの負荷が大きいのか熱が出てくる。しばらくすると安全装置が働く。 樹脂製の草刈刃を ゲットしたので二回りほど大きなモーターに取り付けて再挑戦していますかね。

ESP-WROOM-02を使おうか?

ん〜ATMEGA328P-PUを使うのもイイのだが、ESP-WROOM-02が何個か余っているはずなのでそれを使おうか?それともまずはATMEGA328P-PUで仕上げまで行って、第二弾でESP-WROOM-02で遊ぶか。 あれこれ進まない作業の言い訳を並べてみる。

Arduinoのマイコンを小さくしたい。

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ん~9956byteか~。ATMEGA328P-PU(arduinoUNO)と同じマイコン石じゃなきゃ焼けない容量。てかまだまだ余裕か。でもあと2000byte減らせられればAttiny85に焼けるんだけどな~。8本脚だけれど、小さなサイズが魅力なんだよなー。 あと2割の減量か~。無理かな??? ? ? ? あれ?Attiny85を2個使てもATMEGA328P-PUよりコンパクトだよな~。マイコンで関数を分配しあって、戻り値を共有できないか?int型の配列をもう一つのマイコンに納めてその中でシャッフルさせて、タイムショックばりの今何曲目的な問い合わせに対し答えを返す。いや直接DFPlayerMiniに働きかけてもらえばそれでいいかも。 あ~だめだ眠たい。今日は降参だわ~。

myMP3Playerがでけた。

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てか、DFPlayerMiniなんですがね。シリアルで1曲再生を送る。alduinoで曲数分の整数を配列化して、配列要素をシャッフルで混ぜ、1番めの数字を16進数に変換してシリアルでDFPlayerMini(以下DF)に1曲再生指示で送る。再生が終わったかはDFのBUSY PINを参照すればOK。再生されていないことを確認して次の曲の番号を16進数に変換…。の繰り返し。 全曲シャッフル機能がついたDFでなぜそんなことを?となるのだが、DFのシャッフルには癖がある。1曲目は必ずSDに入った順番リストの最初の曲が再生される。1曲飛ばせば解決する問題だろうと飛ばした次の曲は、シャッフルじゃなく2番目に保存した曲だったり。つまりシャッフルリストの参照での曲飛ばしではなく、SDに入った順番リストを参照している感じ。で、MyShuffleをつくる最大の理由は、一度曲を飛ばすとシャッフルには戻ってこずに、そこから先のSDに入った順に再生してしまうこと(1~2度の経験なのでちゃんと確認していません。たまたまかも!?)。いくら安価なPlayerとは言っても、これは譲れない。無いなら作ってしまえ~! いや~これ楽しいは!だってねAlduinoだから結果がすぐに確認できるんですよ。C言語だからネットでの情報が豊富だし、なにより1コインで中国から郵便で届くのがイイ(半月~1か月かかるけど)。留守のときでもポストに入っている手軽さ(ハンコも求められない。最近のアマゾンはそうなの?)。だからと言って制御が簡単な訳でもない。C言語での配列のシャッフル。16進数に変換してシリアルを送信っていう事もなかなか敷居が高い。シリアルはPCとDFヘ2系統必要だったりとそれなりの壁が用意されている。さらにハードの癖も絡んでくるので、すんなりとはいかない。MP3という音楽好きな若者に対するアピール度も含めて、ま~教材にはこれ以上ない優秀さ! まだ問題は残っている。曲替わりの時に次曲を認識しきれないまま(DFの準備が整わない?)、次の曲に移ってしまう感じ。ひどいときには5曲ほど連続でその症状が出るとこがある。たぶん私のプログラムの問題だと思う。もしタイムオーバー的な問題なら試してみたいアイデアがある。アイデアがどう結果に出るのか?結果が楽しみである。  で、そろそろパッケージを考える。ボタ...

眠っていた缶を掘り出す。

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眠っていた缶を掘り出す。ん~どうも世の中にはDIYで使う容器とか入れ物が足りない気がする。ま~てづくりなのだから写真のようなものを流用でもイイのかもしれないが、かならず誰かとかぶる。しかもかなりの高確率。ん~せっかくの一品なのに納得がいかない。 と言いつつも第1弾はこの缶に納めてみようかとちょっとワクワクもしています。

いつものドはまり。

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DFPlayerMiniでシャッフル再生させるプログラムもざっくりと骨格はできたのだが、細かい部分がずいぶん残っている。 今回はまったのは曲の番号指定の前半後半を分けるプログラム。例えば1250曲目の指定は12(の16進数)と50(の16進数)に分けてから指定するのだが、intで計算してdoubleの変数へ入れる部分を1行にまとめたのだが、型が違うためうまく代入できていないことにまったく気づかずに二夜にわたって格闘。 解決したので寝る。この部分の仕上げは明日にしよう!

焼き込みをスムーズに

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Arduinoの焼き込みをスムーズにするためのアイテムを買う。まー、このままではUNOで利用できない。ブレットボードに挿しての利用も、良く考えるとこのアイテムの意味を失うこういうだと気づく。なのでちゃんとUNOに挿さるようにハンダで加工しようと思う。