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win7+php5環境でアップロードデータが取出せないときの対応。

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php.ini設定 まーウィンドーズ7でphpを使うとき、アップロードファイルの一時保管場所をデフォルトのOS標準フォルダーを使わずに、アパッチ内に設けたフォルダーを指定しましょうよ!というお話し。 理由・・・ ウィンドーズのテンポラリーファイルはウィンドーズOS内にあり、そこにアクセスするには管理者権限が必要で、そこに誕生したファイル(データ)は親フォルダーの特性が引き継がれる。つまり、管理者権限が必要ってことですわー。外からPHP経由で入って来たデータをいきなりOS内のテンポラリーファイルに一時保存しちゃう訳ですから、その後は手も足も出せない状態になります。当然、データの場所を引っ越ししても特性はかわりません。 それはちょっと困るので、upload_tmp_dirで好きなホルダーを用意して指定してやりましょうよ!という訳です。つくったフォルダーの権限は自由に行えますからね。っま、方法はグーグル先生き聞けば詳しく載っていますね(まったくイイ時代になったもんです)。

今さらながらbashをアップデートするも…。

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久々にレンタルサーバーを起動した。実家関連やらなんやらでちょっと忙しかった時にLinuxにbashにバクあり!!のニュースを知る。手をつける暇なんてなし!!という事でスイッチをOFFってました。 で、さっきyumでアップデートしたら上記のbashになりましたよっと。ん?イイのか??

Freetel Priori2 なんだよこのクオリティー

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Freetelの1万円フリースマホ イヤー、凄い時代ですねー。 FreetelのPriori2。中華スマホ(フリーsim)。数年前にIDEOSというこれまたフリーsimスマホを購入したんですけど25,000円でしたよ。それと比べると今回買ったFreetelはイイですねー。ほぼ10,000円(スペシャルパックだからもう数千円高いけど)。遅い?けどトルクフルなクワドコア。処理に詰まる気配は皆無。でDTIsimが500円/月。最近はなぜか快適なsimです。ターボ機能も提供がストップされているほどです。 っま、私のように通話機能よりデータ機能がほしいという方にはイイ時代になりませたねー。 注: このFreetel Priori2はUSBホストという規格にはどうやら対応していないみたい?(未確認)。

freetel priori2

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1万円のsimフリースマホ(freetel priori2)を手に入れた。ゲーム、映像編集などという事はしない前提でいうと、いいわ!さくさく動く。文字打ちで特に処理に詰まることもない。 とくに高級感はないが、安っぽい感じもない。とてもプレーンだ。3年前のideosが2.5万円だったことを思うと、良い意味...

2015正月

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実家の女性たちの運転手。ユニクロ前にて待機中のカット。いつものお正月ってやつです。ありがとう!そんな日々に幸せを感じるお年頃であります。

車に乗れない!!

フィットの鍵穴はひとつで、その穴が今朝凍り付いた。キーリモコンは以前から電池切れ(日ごろからメンテしとけばよかった)。ボタン電池を買いに行くにも 歩道がひざまでの雪で消えている状態では勇気が必要だ。ちなみに比較的近場のコンビニに出むくも同型の電池はなかった。(車道を歩いて死にかける) 鍵をライターであぶり、中の氷を融かす作戦をとるも低気圧の威力にライターの炎は何の意味もなかった。 最後の作戦 リモコンキーのボタン電池(3Vのやつ)の代わりに乾電池2本を使う。さすがに配線をハンダで鍵にくっつける気にはならず、ワニぐちやセロテープで止める。それをビニール袋に入れ吹雪対策とする。ポチ…あいた!! そのままエンジン始動し暖房で鍵穴の氷を融かす作戦、平行して除雪。そのまま100均でボタン電池を購入。解決。 午前9時から14時までの格闘。もう仕事にならん!!

JavaScriptの時間計算

nodo.jsがJavaScriptを使ったプログラミングって事で、JavaScriptを復習中。 時間の加算計算をやってみます。(Dateクラスなんて使ったこと無いわ!!) と思ったら例えば62分を1時間2分と認識してくれます。つまり何も考えずに加算してOK、助かるわー。 //まずDate()クラスをnewで呼び出し、変数dateに格納。たぶん今現在の時間(年月日時間分秒)が入る //例えば今の時間を2014年12月25日10時25分とし、以下この数字前提で記す。  var date=new Date(); //dateから分を取出す。-0することで文字から数字扱いになり計算ができるようになる。  var min = (date.getMinutes()-0);  var pul = (50-0) //minが25分なら25+50=75分となるが、…60分までのカウントなので…  date.setMinutes(min+pul); //15とアラートされる。  alert(date.getMinutes()-0) //時間を示してみると1時間加算され11となる。 alert(date.getHours()-0)  っま、つまりJavaScriptの時間計算はけっこう頭が良かった。 年や月の計算は試していません。が、たぶん頭が良いのでしょうね。